SLAM DUNK(スラムダンク)

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第43話『三井、限界か!?』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!

SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第43話『三井、限界か!?』のネタバレページです。

前回(第42話)までのあらすじ

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第42話『翔陽エース藤真の実力』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第42話『翔陽エース藤真の実力』のネタバレページです。 前回(第41話)までのあらすじ...

前回の第42話ですが、強豪の翔陽相手に互角に渡り合う湘北に対して、翔陽はそれまで監督として試合を見守ってきたエースプレイヤーの藤真がついに登場してきました。

藤真の活躍によって翔陽は再びペースを取り戻して、46対40と湘北を6点リードしました。

タイムアウトを取った湘北は試合前に安西監督が言った言葉「君たちも強いチームですよ。」を思い出し、「オレたちは強い!!」と叫んで闘志を燃やしています。

一方翔陽の長谷川は三井をマンツーマンでマークするボックスワンをやらせてくれと藤真に進言していました。

そしてラスト10分の攻防が始まろうとしているのでした。

ねこくん
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ねずみくん
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第43話『三井、限界か!?』あらすじ

湘北のメンバー5人がコートに出ていきます。

その一番左側にいる三井の疲れぶりを木暮は心配していて、(三井…)と思っています。

観客席の桜木軍団は翔陽応援団がやっているペットボトル打楽器をやるために、中身の入ったペットボトルを一気飲みしています。

しかし高宮は口に入れた中身を吐き出してしまい、「コーラキツい…」と言っています。

湘北ベンチでは木暮が安西監督に話しかけています。

木暮は「先生。三井を…三井を少し休ませた方がいいんじゃないですか?かなり疲れてますよ。」と言っています。

彩子も「本当だわ。いくら中学時代のスーパースターでも2年のブランクがあるうえに相手は強豪の翔陽。疲れが出て当然よ。」と言っています。

木暮は「オレアップしときます!!」と言っていますが、安西監督は「木暮君。彼はひっこめませんよ。」と言っています。

木暮は「先生…」と言っています。

コートではゴリが三井に話しかけます。

ゴリは三井に「翔陽のディフェンスを広げるぞ!!バンバンパス回すから決めろよ3P(スリーポイント)!!」と言っています。

三井は「フッ…出世したな赤木。誰に言ってんだ?」と言っていますが、ゴリは「フン…おめーだ」と言っています。

そのゴリの左肩に花道が手を乗せながら「オレにもパス…」と言っています。

花道は「オレが2点でルカワが14点…これはどー考えてもルカワにばっかりパスしてオレにはくれないからとしか思えん!ひーきだ!だからパス!!」と言っています。

しかしゴリは「お前は得点で流川に勝とうなんて思うな!」と言い、三井は「10年はえーよ。バカヤロウ」と言っています。

花道は「ぬ…おのれ…」と怒っていますが、花道の頬をゴリが両手でバチッバチッと叩きます。

そしてゴリは「お前のちーとも入らんシュートには期待しとらん。」と言い、花道は「ぐっ…なにおう…」と言っています。

しかしゴリは次に「それよりもリバウンドだ!お前のリバウンドには少し期待している。」と言ってきました。

そして三井も花道に「ちゃんととれよ」と言ってきます。

流川と目が合った花道は「ぬ…流川…」と怒りの表情をしています。

が、流川は「お前の退場にもけっこう期待している。」と言ってきました。

花道は「なんだとコラア!!」と言っています。

するとリョータが花道の肩に手を置き、「いくぞ花道!!」と言ってきます。

花道は「リョーちん。」と言っています。

するとリョータは「お前のリバウンドはこの試合で一躍県内トップクラスだぜ。」と言うのでした。

そしてリョータは「さあ1本いこう!!」と言ってゴリが「おお!!」と答えていました。

一方翔陽の藤真は「ディフェンスはさっき言ったとおりだ!!」と言い、翔陽メンバーが「おう!!」と答えています。

リョータに県内トップクラスのリバウンドだと言われた花道の表情が自信に満ち溢れたものになっていきます。

映像では何やら勇ましい音楽と背景に炎が出ていて、そこに自信たっぷりの花道の顔があります。

その花道の表情を見た野間は「おおっ!?なんだあの自信に満ち溢れた顔は!!」と言い、洋平は「なんか言われたな!!さては!」、大楠は「お前は天才とか!!」と言っています。

高宮は「げふ…あと少し」と言ってコーラを飲んでいます。

花道は「はははははは」と高笑いをしてから、「この試合もらった!!」と宣言していました。

翔陽スタンドからは「ディフェンス!!」コールが鳴り響き、花道は「リバウンドは俺が取る!!」と言っています。

木暮は「さああと10分切ったぞ。」、彩子は「リョータ落ち着いて!!」と言っています。

リョータは左手でドリブルしながら、右手を上に上げ人差し指を立てています。

藤真は「ディフェンス行くぞ!!」と言っていて、その藤真の後ろを永野が走っています。

リョータはドリブルしながら左右に視線を走らせていましたが、ゴール下で花形の前にいるゴリに「ダンナ!!」と言いながらパスを出しました。
しかしすぐに高野と永野もゴリのマークに来て、花形とともに3人に囲まれるようにマークされています。

木暮は「赤木!!」と言い、彩子は「190cm台が3枚!!あれじゃあさすがの赤木先輩もどうすることもできない!!」と言っています。

するとゴリは(こいつらを広げてくれ!!)と思いながら、「三井!!」と言って三井にパスを出しました。

三井はパスを受けながら「おう!!」と言っています。

木暮は「三井!!」と叫んでいると三井がスリーポイントシュートに行き、木暮は「スリーポイントだっ!!」と言っています。

しかし長谷川がこの三井のシュートを手ではたいて防ぎました。

悔しそうな表情の三井、呆然とした表情のゴリがいます。

藤真は「一志!!」と言い、他の翔陽メンバーも「ナイスブロック!!長谷川!!」と言っています。

翔陽スタンドから「いいぞお~!!」という声が聞こえてきます。

花道が「ミッチー」、三井が「くそっ!!」と言っています。

観客席で見ている陵南の仙道が「ボックスワンだ。」と言い、仙道の方を池上が見ます。

それを受けて魚住が「そうだ。翔陽のディフェンスはゾーンだが6番の長谷川だけは三井をマンツーマンでマークしている。スリーポイントシューター三井をおさえこむ作戦か…しかしうまいブロックだったな。」と言っていて、映像では図解でこのディフェンスを説明しています。(翔陽の4人が四角形に並び、スリーポイントシュートラインの前に長谷川と三井がいる図になっています。)

そして越野は「あの6番…目立たないけどずっといい動きしてるんすよね。」と言っていました。

長谷川の前で三井は「はあはあ」と息を切らしています。

晴子は「三井さんが止められるなんて…」、洋平は「こりゃあますます厳しくなったぞ。」、高宮は「こうなったら応援で盛り返すしかねえ。」と言っています。

そして高宮、大楠、野間の3人は飲み終わったペットボトルを目の前の鉄柵にたたきつけて「湘北!!湘北!!」と言っていますが、高宮はゲップをしているのでした。

湘北はリョータがボールを持ってドリブルしています。

藤真は「さあここはがんばって止めるぞ!!」と言い、翔陽メンバーは「おう!!」と答えています。

花道は長谷川とマッチアップしている三井のそばで右手の親指を立てて見せながら、「ハッハッハ、ドンマイミッチー。この県内トップクラス男桜木を擁する湘北が負けるハズはねー!!」と言って視線をスコアボードに走らせます。

スコアボードでは残り9分21秒で46対40と翔陽の6点リードの状況です。

花道は(県内屈指のリバウンダーと言われるこの天才・桜木…得点でもルカワに負けたまま黙っているわけにはいかねー!!)と思っています。

映像ではダンクを決める流川の姿と背景には14という流川が挙げた得点数が出ています。

花道は(でも今から14点取るのはちょっと厳しい。となると…1発でルカワを黙らしかつ翔陽も黙らすそんなシュートが要求される。となると…)と考えていました。

花道がそんなことを考えている時に映像ではゴール下で守る花形とゴールポストを映していました。

翔陽スタンドからは「ディフェンス」コールとペットボトル打楽器の大音量が響き、桜木軍団の大楠、野間、高宮は「いけいけーい!!」と言いながらペットボトルを鉄柵でたたいて音を出しています。

高宮はまたゲップをしています。

彩子は「三井さんにボックスワンでマークがついた…振り切るための動きでますます疲れてしまうわ。」と言っています。

木暮は「それと三井は高校の試合でスタメンから出るのは初めてだ。40分フル出場の経験はあいつにはない。中学の時とは疲労の度合いが違う。」と言っています。

三井はハアハア言いながら長谷川の横で走っています。

安西監督は「この試合のカギを握っているのは桜木君と三井君、この二人です。」と言い出し、木暮は「えっ?」と言っています。

花道は(1発でルカワを黙らす…)と思って流川を見ていますが、流川は(よそ見すんな、どあほう)と思っています。

安西監督は「ここまでこれだけ競った試合をしてくれたのは桜木君の予想外の活躍が大きい。あのリバウンドでゴール下の高さのハンデはほぼなくなった。でもそれだけでは勝てない。勝ちにいくためにはここから三井君の力が必要になります。」と言っています。

三井は長谷川にピッタリマークされており、(くそっ振り切れねえ!!くそっ!!)と思っています。

安西監督は「疲れててもひっこめる訳にはいきませんよ。」と言っています。

そして三井は目の前の長谷川を見ながら、(こいつ本当に中学で本当に俺に負けたのか!?どの奴だ!?こんだけ動きのいい奴を忘れるはずはねえ…!!)と考えています。

三井と長谷川はともにハアハアと息を切らしています。

一方の長谷川は三井をマークしながら中学時代のことを思い出しています。

白色で青文字の武石中の4番のユニフォームを着た三井が紫色で白文字の「UMEZAWA」と書いたユニフォームの4番のユニフォームを着ている坊主頭の長谷川と対峙しているシーンです。

三井はドリブルをしながら、「お前にオレは止められないぜ!!」と言っていて、長谷川はハアハア言いながら(くそっ、くそっ)と思っているシーンでした。

現在の場面に戻り、三井と長谷川はともにハアハア言いながら対峙しています。

すると長谷川は「三井寿…お前はオレに勝てない。」と言い出します。
三井は「なに!?このオレがお前に勝てないだと…!!」と言っています。
長谷川の脳裏に過去のシーンがよみがえってきます。

長谷川が胸に「S」のマークとその「S」のマークの中に「SHOYO」と書かれたポロシャツを着て手に何かの買い物袋を持っていると、前方に不良時代の三井が他の仲間3人と歩いているのを見つけます。

長谷川は(ん?あれは…)と思っていると、長髪でタンクトップのシャツを着ていた三井がタバコを投げ捨て、「フハハハハ。フハハハハ。」と笑っています。

三井の横には鉄男がいてタバコを吸っていて、他の2人は誰かわかりません。

長谷川は(あれは…三井寿――!?)と思っています。

長谷川の視線に気づいた三井は「ん?何だあいつは。誰か知り合いか?」と仲間たちに聞き、仲間は「知らねーよ」と言っていました。

すると三井は長谷川を睨みながら、「なーに見てやがんだコラァ!!」と言っていたのでした。

現在の場面に戻り、長谷川は(お前はオレに勝てない。バスケットを捨てたお前が俺に勝てるものか…)と考えています。

そして藤真は(一志!!この3年間お前は誰よりも努力してきた!!あと必要なのは自身だけだ!!自信を持て!!お前に勝てる奴などいない!!)と思っております。

そして長谷川は「高校バスケットをナメるなよ三井!!」と三井に言い放ちます。

場面は試合前のトイレでのシーンになります。

トイレで大便をしようと個室にいる三井に「知ってるか?武石中のあの三井寿だってよ。MVPだった。」の声が聞こえてきます。

もう一人(長谷川)が「知ってるよ。奴とは中学時代当たったことがある。あの時は全く止めようがなかった。すごいシューターだった。だがあの時が三井のピークだった。もうあの時ほどのインパクトはないな。三井の得点は5点以内に抑えるよ。」と言っています。

三井はドアを蹴って開け「誰だ?」と言っています。

そして6番のユニフォームを着た長谷川の背中を見ているシーンでした。

(長谷川ともう一人は映像からして高野だと思われます。)

三井は(こんな顔も思い出せねえような奴に…)と思っています。

花道は(1発でルカワを黙らせ、翔陽を黙らせるシュートと言えば…)と思っていて、背景には黄色い文字で「ぶつぶつ」と出ております。

ここでリョータから「花道」と声がかかり、パスが花道に渡りました。

花道はドリブルしながら(スラムダンクしかない!!)と思っています。

花道の前に永野と花形が来ます。

花道は(スラムダンクしか…)と考えていますが、長谷川の前から飛び出した三井が「桜木!!よこせ!!」と言ってきます。

しかし花道が声をかけてきた三井の方を見ている隙に前にいた永野が花道が持っていたボールをはたいてしまいます。

花道は「ああっ!!」と言っていて、高宮は「何やってんだ花道!!」、晴子は「桜木君!」と言っています。

転がっていたボールを三井が取ってドリブルに入ります。

彩子は「ああ!!」、木暮は「三井!!」と言っています。

三井はドリブルしながら横でマークしている長谷川に「テメエ、試合前オレを5点以内に抑えるとか言いやがったな。オレが前半何点取ったかわかってんのか!!」と言っています。

すると長谷川は「5点だ。それで終わりだ。」と言います。

三井は一瞬顔をゆがませ、「ナメんな~~!!」と言いながらスリーポイントシュートを放ちます。

彩子と木暮は声を揃えて、「ああっ」と言っています。

長谷川は(力の入りすぎ。フォームもバラバラ。入りっこない!!)と思っていて、三井は「くっ」と言っていました。

シュートはリングに当たって外れています。

ゴリと藤真が同時に「リバウンドォ!!」と叫びます。

花道は「――と言えば桜木!!」と言って花形の横に並びます。

魚住は「花形対桜木!!リバウンド争い!!」と言っています。

彦一は(どっちや?桜木さんか?花形さんか?)と思っております。

魚住は(花形197cm桜木188cm、この差は大きい。単純に計算しても、桜木は花形よりも9cmも上に跳ばなければならんのだからな。)と思っています。

そして仙道は(だけど計算外の選手だからな、桜木は。)と思っています。

映像では花形と花道の上から落下してくるボールを映しています。

花形は(中に入られさえしなければ、こんな小さい奴には負けん!!)と思いながら、花道の前にいます。

花道は中に入ろうと「ううん」と声を出しながら動きますが、花形も(いれるか!!)と思いながらブロックしています。

しかし次の瞬間花道が「んん」と言いながら花形の前に入りました。

花形は「なにいっ!!」と言っております。

そして花道はジャンプして見事にリバウンドを取りました。

桜木軍団の4人は「おおー!!」と言っていて、晴子は「桜木君!!」と言っています。

木暮と彩子は「やったー。リバウンド王桜木!!」と声を揃えて言っております。

彦一は「さ、桜木さんの勝ちや。」、魚住は「9cmの身長差を…」と言っており、仙道は(スクリーンアウトでも花形に勝ったな。やっぱり計算外だ。)と思っています。

花形は(バカなこのオレがこんな奴に…)と考えています。

花道を両手でボールを持って着地しましたが、その花道の方に藤真が走っていきます。

リョータは「あっ」と言っています。

リョータは花道に「下から狙ってるぞ、花道!!」と声をかけます。

ジャンプしていた花形が着地した時に藤真は花道が持つボールに手を伸ばしてきました。

それに気づいた花道は「ぬっ」と言っていますが、次の瞬間ボールを奪われまいと「ふがー!!」と言いながら腕を振ります。

すると花道の振った腕のせいで、花道の肘が花形の顔面に入ってしまいました。

花形がかけていた黒縁のメガネが割れてレンズが飛び散り、審判は笛を吹いて「オフェンスファウル白10番!!」を告げていました。

花道は右手を上に上げていて、藤真や翔陽メンバーは「花形!!」と言いながら心配そうに花形に駆け寄ってきます。

花道は(4つ…)と思っていて、彩子は「桜木花道ファウル4つ…」と言い、木暮は安西監督の方を見て、「先生」と言っていますが安西監督は黙っています。

審判が「レフェリータイム!!」を告げています。

大楠は「あーあ」、高宮は「効いたな。花道のあのバカ力の一撃をまともに食らったんじゃあ…」、洋平は「だけど花道にとっても痛いぜ、あのファウルは。」、晴子は「あと1つで退場。ここで桜木君に抜けられたらどうなるの湘北は。」と言っています。

魚住は「翔陽としても花形がいなくなるとすると…」と言っております。
コートに倒れている花形に、藤真は自分の右手を花形の横腹、左手を顔の当たりに当てながら、「花形!!大丈夫か!!」と言っています。

高野はベンチの方を向いて、「伊藤!!用意しろ!!」と言います。

伊藤は「は、はい!!」と返事をしてユニフォームの上に着ていた半袖シャツを脱ごうとしています。

藤真は(ここで花形に抜けられてはまずい。花形はゴール下の要だ。)と思っています。

すると花形は起き上がり、割れたメガネを手に取ります。

花形は右目の横から流血していますが、「これで桜木はファウル4つだ。」と言ってニヤリとします。

藤真は「花形!!」と言っていますが、花形は「勝って決勝リーグに行くぞ!!全力で湘北を倒す!!」と言い、翔陽メンバー4人も「おう!!」と答えていました。

翔陽スタンドからは「いいぞいいぞ花形!!」コールとペットボトル打楽器の大音量が聞こえてきます。

ここでナレーションが入ります。

「このプレイを境に試合の流れは翔陽に傾いていった。湘北はゴール下の一角、桜木花道がこれまでの積極的なプレイができなくなりリバウンドも取れなくなる。高さで勝る翔陽はインサイドから着々と加点。湘北も流川の個人技などで返すが追撃の決め手はなく、残り5分には点差は逆に12点と開いていった。」という内容のナレーションです。

映像では花道が(あと1つで退場…それだけは何としても避けないと…)と考えていて、目の前で「ふあっ」と言いながらジャンプシュートに行く永野の前で体が固まったようになっているのが映っています。

また花道がコミカルサイズになってしまい、亀の甲羅を背負って両手両足をバタバタさせていますが、甲羅の中に全身が入ってしまって落下する映像が映っています。

次には花形、高野、長谷川がシュートをしているような映像が映ります。

そして流川が高野をかわし、高野が「ああっ」と言っている間にシュートを決めるシーンなどが映っていきました。

スコアボードでは残り4:56で翔陽58点、湘北46点になっています。

三井はハアハアと息を切らせながら、「12点差…」と言っています。

その三井に長谷川は「言っただろ。5点で終わりだ。」と言ってきます。

三井は「くそう」と言っています。

木暮は(三井、桜木。二人とも頑張ってくれ。この試合のカギはお前たち二人が握ってるんだ。)と思っていました。

第43話『三井、限界か!?』私の感想

この第43話の感想ですが、一言で言えば「ザ長谷川ショー」とでもいうべき内容でした。

翔陽の6番の長谷川は越野が言うように本当にここまでの展開で目立った動きがありませんでした。

翔陽ではエースの藤真やセンターの花形が目立ちますが、高野や永野もそのファイト溢れるプレーぶりで目立っていた感じがあります。
そんな中でこれまで全く目立たなかった長谷川の内に秘めた闘志が爆発した回だと言えます。

長谷川の胸にうちにあったものは中学時代の三井への惨敗だけではなく、不良時代の三井を見ていたというものでした。

藤真が言うように長谷川はこの3年間頑張って練習してきたらしいので、途中でバスケを捨てた三井への怒りが惨敗の記憶とともに出てきたのだと思います。

中学時代の長谷川がどのくらいの選手だったのかは想像するほかないのですが、4番という番号をつけていたのなら、チームの中心選手であっただろうとは思います。

そして長谷川は誘われたのか、自分で決意したのかはわかりませんが、ともかく強豪の翔陽バスケ部に進んで頑張って練習を積み重ねてきました。

そして三井の方は長谷川のマンツーマンマークに対して「こんなに動きのいい奴を忘れるはずはねえ」と思うのですが、ここはちょっと考え方が難しい部分だと思います。

というのはディフェンスというのはもちろん相手の動きがあるので、長谷川が翔陽に入学してから相手の動きを予想できるようになって上達したことも事実だとは思うのですが、三井が疲れていない状態ならどうなるのだろうかと思うからです。

三井寿は2年間のブランクがあってもシュートフォームのきれいさは健在ですし、それであれば当然バスケの動きも身についていると私は思うのであります。

まあこれについては長谷川の上達プラス三井が不良になって練習していない間に技術は落ちなかったが体力は落ちてしまったからという両方の理由があるというのが正しい解釈なのかなと私は思っています。

あと花道をやる気にさせるのはもちろん晴子の言葉なのですが、チームメイトではリョータくんの言葉で花道を乗せましたね。

ゴリは「お前のリバウンドには少し期待している」という言い方でしたが、リョータは「お前のリバウンドは県内トップクラス」という花道が喜びそうな言い方をしていたのが良かったです。

さすがは失恋話で一気に仲良くなった二人だけに、リョータは花道の心をつかむのがうまいと思わせてくれました。

それからメガネを割られた花形君はメガネなしでその後プレーしていますが、コンタクトレンズでも持っていたのでしょうかね?

私もメガネをかけていて、メガネオンリーでコンタクトレンズは使わないので少し気になってしまう部分でした。

そして花道はついにあと1つで退場という4ファウルになってしまいました。

安西監督に試合のキーマンだと言われた花道は4ファウルで退場寸前、三井は疲労困憊という中で、残り5分で12点差という大ピンチであります。

次回以降この劣勢をどうやって跳ね返していくかが注目であります。

第43話『三井、限界か!?』登場人物

(前述)

長谷川一志

現在は翔陽高校のF(フォワード)として6番をつけている。

中学時代、「UMEZAWA」と書かれたユニフォームの4番を背負っていて、武石中の三井に敗北した過去があった。

なおこの時の長谷川は坊主頭であった。

また不良時代の三井を目撃したこともあることが判明しました。

第43話『三井、限界か!?』原作の漫画とアニメの違い

漫画では疲労困憊の三井の表情と木暮の安西監督へのセリフから始まりますが、アニメではコートに出ていく湘北メンバーの動き、コーラを吐き出す高宮の映像をオリジナルで入れています。

リョータが花道のリバウンドを「県内トップクラスだ」というの内容のセリフを言う時ですが、漫画ではリョータは花道の腰のあたりに手を置いて言うのですが、アニメでは花道の方に手をのせてこのセリフを言っています。

花道の自信たっぷりの姿は漫画では普通に立っているだけですが、アニメでは勇ましい音楽と炎が出ている背景になっています。

野間が「おおっ!?なんだあの自信に満ち溢れた顔は!!」と言うセリフを言う時には、漫画では花道を指さしていますが、アニメでは洋平が花道を指さしています。

赤木が花形、高野、永野の3人に囲まれた時の木暮の「赤木!!」というセリフはオリジナルです。

彩子の「190cm台が3枚!!あれじゃあさすがの赤木先輩もどうすることもできない!!」のセリフは漫画では「190台が3枚!!」と言っています。

長谷川に三井がシュートをブロックされる時ですが、漫画では三井の表情はありませんがアニメでは三井の悔しそうな表情を描いています。
またこの時に漫画では審判の笛の音があるのですが、アニメでは笛の音はありません。

花道が「ミッチー」、三井が「くそっ!!」のセリフを言う時ですが、漫画では花道のセリフがなくて三井のセリフだけですが、あとは「はあはあ」という息遣いを描いています。

仙道が「ボックスワンだ。」と言った時に漫画では池上が「え?」と言って仙道の方に振り向きますが、アニメでは黙って振り向いています。

翔陽のディフェンスに対する魚住のセリフは内容は漫画と同じですが、漫画で「シューター三井」となっている部分が「スリーポイントシューター三井」となっています。

三井が長谷川にブロックされた後の晴子や桜木軍団のセリフや映像はアニメオリジナルです。

花道が「ハッハッハ、ドンマイミッチー。この県内トップクラス男桜木をようする湘北が負けるハズはねー!!」のセリフを言う時ですが、漫画では手の親指で自分を指さしていますが、アニメでは親指を立てた手を三井の方に向けています。

花道が得点でもルカワに負けたまま黙っているわけにはいかねーと考える時ですが、アニメのオリジナル映像としてダンクを決める流川の姿と14という流川が挙げた得点数が出ています。

彩子の「三井さんにボックスワンでマークがついた…振り切るための動きでますます疲れてしまうわ。」のセリフは漫画では石井、桑田、佐々岡の1年生3人が映っている時のセリフですので、彩子ではありません。

木暮のセリフ「それと三井は高校の試合でスタメンから出るのは初めてだ。40分フル出場の経験はあいつにはない。中学の時とは疲労の度合いが違う。」は漫画では「それと三井は高校の試合はこの大会が初めてだ。まだ40分フル出場の経験はない!!」とだけ言っています。

安西監督の「この試合のカギを握っているのは桜木君と三井君、この二人です。」のセリフに対する木暮の「えっ?」というのはオリジナルです。

その後の花道の(1発でルカワを黙らす…)は漫画では(1発で…)だけであり、その後の流川の(よそ見すんな、どあほう)というのもオリジナルのものです。

安西監督のセリフ「ここまでこれだけ競った試合をしてくれたのは桜木君の予想外の活躍が大きい。あのリバウンドでゴール下の高さのハンデはほぼなくなった。でもそれだけでは勝てない。勝ちにいくためにはここから三井君の力が必要になります。」は漫画でもほぼ同じなのですが、漫画では「試合をしてくれた」ではなく「試合をしてこれた」、「ハンデ」でなく「ハンディ」、「必要になります」が「必要になる」となっています。

長谷川の「三井寿…お前はオレに勝てない。」のセリフの後ですが、漫画ではこれに三井が「なに!?」と言うセリフの後には、花道がボールを持って「スラムダンクしかない!!」と言っているシーンがありますが、アニメではこれはありません。

また長谷川の回想シーンで不良時代の三井とともにいる3人にもアニメと漫画で違います。

一人が鉄男であるのは間違いないですが、あとの二人は漫画では竜と金髪(体育館に乗り込んできた不良)なのですが、アニメではあとの二人はあまり映っていなくて誰かよくわかりません。

長谷川の(お前はオレに勝てない。バスケットを捨てたお前が俺に勝てるものか…)という心の中のセリフは漫画では(お前はオレに勝てない。)の部分だけです。

藤真の(一志!!この3年間お前は誰よりも努力してきた!!あと必要なのは自身だけだ!!自信を持て!!お前に勝てる奴などいない!!)という心の中のセリフは漫画では「この3年間」の部分がないものになっています。

試合前のトイレのシーンの回想から三井の(こんな顔も思い出せねえような奴に…)という心の中のセリフ、花道の(1発でルカワを黙らせ、翔陽を黙らせるシュートと言えば…)という心の中のセリフ、リョータの声かけから花道がパスを受け取るまでのシーンは全てアニメオリジナルのものです。

また花道が(1発でルカワを黙らせ、翔陽を黙らせるシュートと言えば…)と思っている時の背景に「ぶつぶつ」と出ているのもアニメオリジナルです。

三井が「桜木!!よこせ!!」と言ってから漫画では花道のパスが三井に通る描写ですが、アニメでは永野にボールをはたかれてしまい、ルーズボールを三井が取るというシーンになっています。

なのでこの間の高宮、晴子、彩子、木暮の声などはオリジナルということになります。

三井のシュートが外れた後の「リバウンドォ!!」のセリフは漫画では誰の発言かわかりませんが、アニメではゴリと藤真が同時に言う形になっています。

彦一の(どっちや?桜木さんか?花形さんか?)という心の中のセリフ、魚住の(花形197cm桜木188cm、この差は大きい。単純に計算しても、桜木は花形よりも9cmも上に跳ばなければならんのだからな。)のセリフ、仙道の(だけど計算外の選手だからな、桜木は。)などのセリフはすべてオリジナルです。

花形の(中に入られさえしなければ、こんな小さい奴には負けん!!)の心の中のセリフですが、漫画では「中にさえ入られなければ」となっています。

花形と花道のリバウンド争いの時のセリフですが、漫画では花形は「むっ!!」、花道は「ぬ!!」という言葉になっていますが、アニメ映像で見る限り花形は発声のセリフはなく、花道は「ううん」という気合を入れるための言葉らしき発声をしています。

花形の「なにいっ!!」のセリフは漫画では花道がリバウンドのボールを取った時のものですが、アニメでは花道が花形の前に入った時に言っています。

花道がリバウンドを取った時の桜木軍団と晴子のセリフはアニメオリジナルのものです。

木暮と彩子の「やったー。リバウンド王桜木!!」と言うセリフは漫画では「リッ…リバウンド王桜木!!」のセリフと「おおっ」という歓声になっています。

リバウンドでボールを取った花道の方に藤真が走っている映像はアニメのオリジナルです。

リョータの「下から狙ってるぞ、花道!!」のセリフは漫画では「下狙ってるぞ、花道!!」というものになっています。

藤真にボールを奪われまいと腕を振る花道のセリフは漫画では「ふぬーっ!!」ですがアニメでは「ふがー!!」になっています。

花道が4つ目のファウルを取られた時の彩子、木暮、桜木軍団、晴子のセリフは全てアニメオリジナルです。

花道がファウルをした後に(4つ…)と思った後に漫画では息を切らせた三井の絵がありますがアニメにはこれはありません。

花形の様子を見る時の藤真は漫画では立ったままの状態ですが、アニメでは倒れた花形の腰や顔を藤真が触っている映像になっています。

「このプレイを境に試合の流れは翔陽に傾いていった。湘北はゴール下の一角、桜木花道がこれまでの積極的なプレイができなくなりリバウンドも取れなくなる。高さで勝る翔陽はインサイドから着々と加点。湘北も流川の個人技などで返すが追撃の決め手はなく、残り5分には点差は逆に12点と開いていった。」というナレーションは漫画でも大体の内容は同じです。

ただ漫画では「傾いていった」は「傾いていく」、「桜木花道」は「10桜木」、「流川」は「11流川」、「点差は逆に12点と開いていった。」は「点差は逆に開いていた。」となっています。このナレーションの時の映像では花道が亀の甲羅を背負った姿などはオリジナル映像です。また漫画では翔陽の永野、花形のシュートの絵しかないですが、アニメでは高野、長谷川の映像もあり、永野や高野のセリフなども入っていました。

三井が「12点差…」と言った後の長谷川のセリフや木暮の心の中のセリフなどはオリジナルのものです。

この第43話は漫画原作では「#92 勝ちに行く」の全内容、「#93 三井限界説」の途中までの内容になっています。

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