SLAM DUNK(スラムダンク)

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第42話『翔陽エース藤真の実力』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!

SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第42話『翔陽エース藤真の実力』のネタバレページです。

前回(第41話)までのあらすじ

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第41話『翔陽エース・藤真登場』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第41話『翔陽エース・藤真登場』のネタバレページです。 前回(第40話)までのあらすじ...

前回の第41話ですが、湘北対翔陽の試合は31対22と翔陽が9点リードで前半を終えました。

迎えた後半戦で湘北はリバウンダーとしての素質を開花させ始めた花道のリバウンドをきっかけにして追い上げていき、ついに35対36と逆転しました。

するとここで翔陽はそれまで監督として試合を見守ってきたエースプレイヤーの藤真を投入してきました。

藤真は登場してすぐにゴールを決め、再び37対36と翔陽がリードするのでありました。

ねこくん
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ねずみくん
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第42話『翔陽エース藤真の実力』あらすじ

歓声が沸いている試合会場では後半残り12分10秒で、翔陽が41点、湘北が40点と翔陽が1点リードしています。

晴子が「41対40。」、洋平が「まだまだ湘北も食い下がってるぜ。」と言っていて、高宮と大楠はスナック菓子らしいものを食べています。

翔陽スタンドからは「翔陽!!」コールと「藤真!!」コールが聞こえてきます。

晴子が「頑張って湘北!!」と声をかけていて、桜木軍団は「いけいけゴーリ!!」と声援を送っています。

ゴリがドリブルで攻め上がってゴール下で「ぬあ」と叫びながらシュートを打ちますが、花形にブロックされています。

木暮が「赤木!!」と言っていて、ボールはリングに当たって外れております。

リョータは「リバーン!!」と叫びます。

すると花道が「天才・桜木!!」と言いながらリバウンドを制してボールを取りました。

桜木軍団は「おおっ花道!!」、晴子は「桜木君!!」と言っております。

花道はボールを取って着地し、「おっしゃあ!!」と言っています。

しかしそこに藤真の手が伸びてきてボールを奪います。

花形は「藤真!!」と言っていて、花道は両手で頭を抱え、「ああっ!!ホケツにとられた! !」と言っております。

藤真は左手でドリブルに入り、攻めあがっていきます。

スタンドからは「いけいけ翔陽!!」、「おせおせ翔陽!!」の声援が聞こえてきます。

その藤真のドリブルにリョータが追いつきます。

彦一は「速い!!宮城さんも負けてへんで!!」と言い、牧は「ほう… ! !」と言っています。

田岡監督は「県内No1ガードの双璧海南大の牧と翔陽・藤真!!それに割って入るか!?宮城!!」と言っていて、藤真も「宮城!!」と言っています。

1対1の状況になりますが、リョータは(パスはない!!勝負してくる!!オレの身長を計算に入れて!!)と考えています。

彩子も(藤真178、リョータ168!!でもこれくらいの差ならリョータは止めるわよ!!)と思っています。

ドリブルしていた藤真が両足を揃えてシュート体制に入りました。

そして藤真はジャンプシュートのために、リョータはブロックのために二人ともにジャンプします。

しかし藤真がシュートを放つ方が先であり、リョータは「なに!?」と叫び、(ボールを手放すのが早い。ジャンプしながら最高点に達する前に放っている感じだ。)という感想を持ちます。

そして藤真のシュートをブロックしようとして後方からは花道が手を振りながら迫ってきていました。

花道は「だああっ」と言っています。

桜木軍団の4人は声を揃えて、「出たあ!!花道得意のジャンピングアタック!!」と言い、晴子は「桜木君!!」と言っています。

リョータは(花道…)と思い、「うそ!」と言っています。

シュートは決まり、三井は「入った!!」と言っていますが、リョータと藤真の体に花道が覆いかぶさるような形で転倒してしまい、「うわああああっ!!」という声がしています。

審判の笛が吹かれました。

翔陽のメンバーが「藤真!!」、「藤真ァ!!」と言いながら心配そうに駆け寄ってきます。

三井は「ハアハア」と息を切らせております。

起き上がった花道は「しまった…」と言っていますが、高野が「この野郎…!!」と言っています。

花道はさらに「大丈夫かねホケツ君。ワザとじゃないよー」と言っており、永野が「てめえ!!何だその態度は!!」と怒っております。

しかし起き上がった藤真は「よせ。このくらい何ともない。」と言っていました。

高野は「藤真!!」と言っていますが、ここで審判は「インテンショナルファウル!!白10番!!」と言い放ちます。

花道はイラついた表情で右手を上に上げています。

観客たちは「おおっインテンショナルとられた!!」、「これは痛い!!」と言っています。

ここでDr.Tのためになるバスケットボール入門の映像になります。

「インテンショナルファウルとはワザとやったとみなされたファウルのことを言うのだ。ショットが成功した場合、さらに1個フリースロー。そしてシューター側のスローインで再開されるのでこれは結構厳しい。」という解説をしていました。

花道は「ワザとじゃないのに…」と言っていますが、Dr.Tが花道の背中をポンポンとたたきながら、「まあまあそういうこともある。」と言っています。

花道は「クソー」と言っていました。

リョータが花道のお尻に「このバカヤローが!!」と言いながら蹴りを入れており、さらに「あーいて」と言っています。

そして花道は(マズイ…これでファウル3つめだぞ…)と考えています。
藤真はフリースローの準備をしています。

リョータは(藤真はタイミングが合わせづらい。しかもサウスポー…)と考えています。

藤真はフリースローを見事に決めます。

花形は右の拳を握り、高野、永野は右の拳を上につき上げながら、3人ともに「よおおーし!!」と叫んでいます。

残り時間10分24秒で、44対40と翔陽の4点リードになります。

スタンドからは「いいぞいいぞ翔陽!!」、「いいぞいいぞ翔陽!!」の声が聞こえてきます。

花道は「くそっ」と言ってフリースロー後のボールを取っていますが、審判に笛を吹かれ、「翔陽ボール」と言われてしまいます。

花道は「はっ、そうか」と言っていますがこれを見た観客たちの笑い声が聞こえております。

高宮はスナック菓子を食べながら、「あの藤真っていうのが出てきてから、あっという間に逆転させられちまったぞ」、洋平は「4点差か。」と言っています。

晴子は両手を握り合わせて、(みんな頑張って…)と思っています。

観客席で観戦している陵南の魚住は「翔陽はこれでペースをつかんだな。」と言っています。

藤真は左手でドリブルをしていて、右手を上に上げながら、「さあ1本だ!!気合入れていくぞ!!」と言い、翔陽メンバーが「オオ!!」と答えています。

ゴリは「ディフェンス1本止めるぞ!!」と言い、花道が「オオ!!」と答えています。

高野の横にいる三井が息を切らせています。

彩子は「三井さんの息が上がってるみたい。」と言い、木暮は「3年間のブランクがあるからな、三井には。翔陽が相手だから今までの相手とは比べ物にならないくらいキツイはずだ。」と言っています。

三井は高野の横でかなりつらそうな表情をしております。

田岡監督は「翔陽のあの4人の高さが本当に生きるのはこれからだ。藤真の動きをよく見ておけ、彦一。」と言っています。

彦一は「ハ、ハイ」と返事をしています。

ドリブルをしている藤真が目の前でマークしているリョータをかわします。

リョータは(しまった)と思っていますが、藤真はスリーポイントシュートの線の前でシュートに行く動きを見せます。

するとゴール下で花形をマークしていたゴリが声を上げながら藤真のシュートブロックのためにジャンプしました。

すると藤真はその瞬間に花形にパスを出し、花形がダンクを決めるのでした。

彩子が「あっ」と声を出し、木暮は「6点差…」と言っています。

三井はハアハアと息を切らしています。

ここで安西監督が立ち上がり、審判が「チャージドタイムアウト湘北!!」と告げています。

翔陽ベンチでは藤真と花形が「よっしゃあ!!」と言いながらハイタッチをしており、高野と永野は「やったぜ!!」と言いながら拳を上に上げています。

湘北のメンバーは花道が大きな声で「くそ…」と言っており、三井は肩で息をしています。

田岡監督は「タイムアウトは当然だ。さすが安西先生。」と言っています。

流川は自分の顔の汗をシャツで拭っており、三井は息を切らせてあえいでいます。

木暮はその三井を見ながら(三井…)と思っています。

彦一は「あれが翔陽のパターンですね。」と言っています。

それに対して田岡監督は「そうだ。藤真がカットインで切り崩し湘北ディフェンスを分断する。パスを受けて4人のビッグマンが仕上げる。」と言っています。

彦一は「センターフォワード高野193cm、フォワード永野191cm、同じくフォワード長谷川190cm、そしてセンター花形197cm。この4人のマークをキツくして固めれば藤真さんがそのまま決めてしまう。」と言い、田岡監督は「そういうことだ。」と言っていました。

映像ではこの4人の姿が映っていました。

さらに左手を上げている永野と両腕を広げてマークをしている花形、ボールをシュートする藤真、リング手前にあるボール、藤真の全身の姿とほかの4人の顔だけがアップになっている静止画が流れていきます。

牧は「藤真のいない翔陽はいわば2軍、普通の強豪に過ぎない。たった一人PG(ポイントガード)が変わっただけで奴らはIH(インターハイ)常連チームの顔になる。藤真に使われることによって奴らはその力を発揮してくる。」と言っています。

牧のセリフの間、映像は牧を中心に海南メンバーたちを映していました。

映像では翔陽ベンチに座ってタオルで汗を拭いたり、ドリンクを飲むメンバーたちを映しています。

藤真が身振り手振りでメンバーたちに何やら話しており、高野は「よしよし」と言いながらうなずいていて、永野は「それで行くぞ。」と言っています。

魚住は「湘北はまずいな。」と言っています。

翔陽スタンドからは両手に持ったペットボトルを叩く部員たちの姿があり、「いいぞいいぞ翔陽!!」の声が繰り返し鳴り響いております。

桜木軍団の4人はこの声援に目が点になっていて洋平は「あの翔陽の奴ら…」、藤井は「すごい迫力…」と言っています。

するとここで野間が何か閃いたのか電球マークの付いた吹き出しが彼の顔の横にあります。

湘北ベンチではスタメンで出場している5人が長椅子に座っていて、彩子や他の部員たちが立ってベンチの前にいます。

彩子は「まだまだこれからよ。」、木暮は「そうだ。6点差なんてワンチャンスで逆転できる。」と言っています。

花道は悔しそうに「ズアアア」とうなっており、他のメンバーはハアハア言っています。

その5人の前に安西監督がやってきます。

安西監督が「さて、試合前に君たちに言ったことを覚えてますか?」と質問すると、ゴリが「もちろんです!!」と返事します。

そしてスタメン5人はお互いの顔を近づけ、声を揃えて「オレたちは強い!!」と言い放っていました。

安西監督はメガネを触りながら「よろしい。」と言っています。

彩子が「ん?」と言って安西監督の方を見ると、安西監督は「ああ」と言いながら彩子の左肩をポンポンとたたき、彩子は「うんうん」とうなずいています。

スタメンの5人は円陣を組み、ゴリが「俺たちは強―い!!」と言うと他の4人も「俺たちは強―い!!」と言い、その後には5人が声を揃えて、「俺たちは強いんだあ~~!!」と言って力強く立ち上がっていました。

湘北ベンチではゴリが「いいか!!ここまで来たら去年までの成績なんか関係ねえ!!目の前の敵が誰だろうとそいつらを倒すのみだ!!」とメンバーに言っています。

一方翔陽ベンチでは藤真が「このリードを守ろうなんて考えるな!!攻めて攻めて湘北の連中に翔陽(俺たち)の力を見せてやろうぜ!!」とメンバーに言っています。

両チームのメンバーたちはその言葉に力強く「オオ!!」と答えています。

洋平は「どっちも気合が入ってるぜ。」、晴子は「これからよ。」と言っています。

高宮は人の顔と「かうち」の文字がパッケージされた袋のお菓子を食べています。

大楠が「湘北負けんな~!!」といい、大楠、高宮、洋平は声を揃えて、「イケイケ湘北!!」と言っております。

翔陽スタンドからは「翔陽!!」コールが沸き起こっております。

スコアボードには後半残り9分58秒で翔陽が46対40と6点リードしている状況です。

ゴリは「流川桜木」と声をかけます。

花道は「おお!!」、流川は「うす」と返事をして、お互いに目から火花を散らしています。

ゴリは「7番と8番!!奴らに絶対にやられるな!!」と言ってきます。

流川が「7と…」、花道が「8」と言い、二人は翔陽ベンチに目をやります。
すると翔陽の7番の永野と8番の高野が流川と花道を睨みつけています。
花道は「ガンたれてやがる!!」、流川は「にゃろう…」と言って睨め返しております。

するとゴリが「よそ見をするな!!」と言い、花道と流川はゴリの方を見ます。

ゴリが「奴らはお前らよりデカいが…」と言うと、花道は怒りに満ちた声で「ぬ…」と言い出します。

ゴリは「しかし、お前らの方がジャンプ力が上だ。制空権を取れ!!花形はオレに任せろ。」と言ってきました。

花道は「ゴリ」、流川は「ゴ…」と言って花道をちらっと見てから「キャプテン」と言い直します。

大きな赤い字で「闘魂」と書かれ、下に「翔陽高等学校バスケットボール部」と書いてある横断幕が映ります。

翔陽ベンチの藤真は「赤木・流川・桜木!!この三人のうち一人でも欠ければ向こうはウチの高さに対抗できなくなるはずだ。」と言います。
高野、永野、長谷川、花形が「うす」と言い、首を縦に振ってうなずいています。

藤真はさらに「もっと強引にいってみろ。絶対にゴール下のファウルがこんでくる。」と言います。
するとノートを手にした翔陽メンバーの一人が「今のところ10番の桜木が3つです。4番の赤木が2つ、11番の流川が1つ。」と言います。

藤真はうなずきながら「よし」と言い、高野は「俺たちにしちゃちょっとおとなしすぎたな、永野!!」と言います。
永野は右手の指を左手でポキポキ鳴らしながら「ああ」と言っています。

藤真は長谷川の顔を見ながら、「長谷川、コートではもっと自分を出していいぞ。」と言い、長谷川はハッとしたような表情になります。

藤真はさらに「はっきり言ってお前は欲がなさすぎる。チームの主役になれる実力を持っているのに。」と言います。

言われた長谷川は湘北ベンチで椅子に座ってドリンクを飲んでいる三井を見つめています。

藤真は(3年間…3年間誰よりも練習してきたのはお前じゃないか。)と思っています。

すると長谷川は右手親指で自分を指さしながら、「藤真。三井にボックスワンでつかせてくれ」と言い出します。

藤真は目を見開き、「三井にボックスワンで…」と言っています。

ここでDr.Tのためになるバスケットボール入門が始まります。

「ボックスワンとは相手のシューターや特定のプレーヤーを一人がマンツーマンでマークし、残りの4人がゾーンを敷くディフェンスを言うのだよ。おわかりかな?」とDr.Tが言っています。

映像では三井と翔陽の5人とコートの絵の図解でこれを説明しています。

藤真は「ちゃんと止められるんだろうな?相手は中学MVPだぞ。」と言いますが、長谷川は「任せてくれ。」と言っていました。

花形が「長谷川…」、高野が「いよいよやる気だな。」、永野が「よっしゃあ」と言っています。

そして藤真は「さあ行くぞ!!あと10分だ!!」と声をかけ、他の4人は「オウ」と返事をしております。

翔陽スタンドからはペットボトル打楽器の応援、「翔陽!!」、「藤真!!」コールが響いています。

観客席で見ている陵南の越野が「藤真か…翔陽とあたったらオレあいつを止められますかね魚住さん。」と言い、魚住は「止めてもらわにゃ困るわい。」と言っています。

魚住はさらに「藤真健司…強豪翔陽の歴史の中で1年からスタメンを勝ち取ったのは奴一人だ。1年の夏からエースとして4回連続決勝進出。ずっと華やかな道を歩き続けているように見える。しかしいまだ優勝の経験はない。王者・海南大附属の怪物・牧!!奴が4度藤真の前に立ちはだかったからだ。」と言っています。

映像ではドリブルをする藤真や観客席の牧を映していました。

翔陽スタンドから「藤真!!」コールの大合唱が起こっている中で魚住は「最後の夏、打倒・海南にかける藤真の決意はハンパじゃない!!その藤真をどうやって倒すか湘北!!」と言っています。

花道は「ガーガーうるせえ野郎たちだ!!」と言っています。

大楠は「すげえ応援だ。」と言い、高宮は「藤真ってのはこりゃ大変なスターだな。」と言っています。

晴子は「がんばれ、頑張れ湘北~!!」と声援を送っています。

洋平は「あれ?チュウはどこいった?」と言って、大楠と高宮も「ありゃ?」と言って周囲をキョロキョロと見回していました。(野間忠一郎の顔が出ているセリフになっています。)

彩子がリョータに声をかけます。

「彩ちゃん」と言って頬を赤らめているリョータに彩子は「相手は県内トップを争うガードよ!!何が言いたいのかわかる?」と言ってきます。

リョータは「そいつを倒してオレがトップになる!!」と言って右手親指を立てています。

彩子は「Good!」と言っていて、リョータの耳のピアスがキラーンと光っていました。

審判の笛が吹かれ「始めます!!」と告げられました。

疲労困憊の三井が首にかけていたタオルを取って立ち上がります。

木暮はその様子を見ながら心配そうに(三井…)と思っています。
晴子は「桜木君!!ファウル3つよ、気を付けて!!」と言ってきます。

ピンク色のハートマークが2つ出て、花道は「ハルコさん!!」と言って晴子の方を見ていますが、晴子は頬をピンク色に染めながら、(流川君もがんばって…)と考えていました。

花道は(ハルコさん!!この試合絶対退場はしませんよこの天才・桜木!!そしてリバウンドを制して…)と考えてますが、ハッとした表情になります。

花道は自分を指さしながら、「アヤコさん今の得点は?」と聞きます。
彩子は「2点。」と答え、花道が「ルカワは?」と聞くと彩子は「14点」と言ってきます。

花道は「おのれ10点差か…」と言っていますが、彩子に「違う。12点よ、12点。14引く2は12点。わかってんの、この子は。」と突っ込まれています。

花道は指折り数えてましたが、「ともかく流川より点を取~る!!」と言っています。

花道は(見ててくださいハルコさん!!)と思いながら右拳を握ったポーズを晴子に見せていますが、頬をピンク色に染めた晴子が見ているのは流川なのでありました。

大楠、高宮、洋平は声を揃えて、「花道~退場すんなよ~~!!」と言い、高宮は「あと10分もてよー!!」とも言っています。

するとそこに「ほれほれーい。」という野間の声がします。

大楠、洋平、高宮たちが「ん?」、「チュウ!」と振り向くと、野間が4本のペットボトルを持って、「ほれ、これで気合を入れい!」と言い出しました。

野間が持っているのは2リットル入りのペットボトルに見えます。

翔陽の応援団がペットボトルを打楽器にしているのを見て大楠は「なるほど~~!!打楽器!」

と言い、野間は笑いながらピースサインをしております。

しかし洋平は「でも入ってるじゃねーか、中身が。」と言います。

すると高宮が「解決策はアレっきゃない。」と言い出しました。

野間は「えーい、のめのめ~~~い!!」と言ってペットボトルの中身を飲みだし、大楠と高宮も飲みだします。

洋平は目を見開きながら「うそォ!?ぜんぶ?」と言っています。

藤真は「いくぞ!!」と声をかけ、翔陽メンバーは「オオ!」と返事をしてコートに出てきます。

ゴリは「俺たちは強い!!」と声をかけ、湘北メンバーは「俺たちは強い!!」と後に続きます。

そしてゴリは「よーし行くぞ!!勝って決勝リーグだ!!」と言い、湘北メンバーは「オオ!!」と返事してコートに出て行きます。

その時に三井の歩き方を見て木暮は(三井…相当疲れてる…)と思っており、長谷川は(三井寿…今度こそぶっ潰してやる!!)と考えていました。

ペットボトルを一気に飲んでいる桜木軍団ですが、高宮が「さすが…コーラキツい!!」と言って少し中身をこぼしています。

長谷川は三井を見ながら、もう一度(今度こそぶっ潰してやる!!)と思っているのでした。

第42話『翔陽エース藤真の実力』私の感想

この第42話の感想ですが、私としてはかなり見どころがあったように思います。

まずは翔陽のエースプレイヤーの藤真ですが、さすがのプレーぶりだと思いました。

まあここまで出場させずに引っ張ってきておいて全くダメでは視聴者を裏切ることになるのでストーリーとしては当然のようにも思いますが。

そして翔陽の高野と永野はその身長の大きさもさることながら、藤真に体当たりのようにぶつかるファウルを犯した花道に対する発言や、花道と流川に対するガンたれでもわかるようにかなりのファイトマンタイプであります。

闘志満々タイプのプレイヤーであり、これはこれで魅力的です。

翔陽のメンバー構成は監督兼エースプレイヤーの藤真、上手さがあるセンター花形と闘志満々の高野、永野に比べて長谷川はかなり大人しい感じがしておりました。

事実ここまでの試合展開では全く目立った場面はありませんでした。

藤真も長谷川のそういう性格を心配していましたが、三井に対してボックスワンというマンツーマンマークを言い出すあたり、内に秘めた闘志は相当なものがありそうで興味深いです。

藤真の長谷川に対する「おとなしすぎる。欲がなさすぎる。」という言葉は漫画では藤真の心の中で思うのですが、アニメの方で発言としているのも長谷川の闘争心をあおるためと分かって良かったように思います。
また長谷川の三井に対する「今度こそぶっ潰してやる」というアニメオリジナルのものも彼の内に秘めたものがギラギラと出ていて良かったと思いました。

次回以降、この闘志満々の長谷川とかなり疲れがピークに達してきている三井がどういった対決をしてくれるのかが楽しみになる終わり方でした。

あと本編とは少し離れた内容ですが、高宮が食べているスナック菓子の正体も気になります。

静止画で確認してみると「かうち」の文字がありますが、こんなお菓子ありましたっけ?という感じです。

「ぽてち」ならわかるのですが、ちょっと気になってしまいました。

第42話『翔陽エース藤真の実力』原作の漫画とアニメの違い

残り12分10秒で翔陽が41点、湘北が40点と1点リードのスコアボードが冒頭から映りますが、漫画ではこの時点での得点経過を記していません。

その後の晴子や桜木軍団の映像やセリフもアニメオリジナルであり、漫画ではゴリがシュートを花形にブロックされる場面から始まっています。

花形がゴリのシュートをブロックする時に漫画では「おお!!」と言っていますが、アニメではセリフはありません。

リョータは漫画では「リバウンド!!」と叫びますが、アニメでは「リバーン!!」と叫んでいます。

藤真がドリブルする時に漫画では「うおおおーーっ!!」という声があるのですが、アニメではこれはありません。

田岡監督のセリフ、「県内No1ガードの双璧海南大の牧…」ですが漫画では「海南の牧」と言っています。

彩子の(藤真178、リョータ168!!でもこれくらいの差ならリョータは止めるわよ!!)という心の中のセリフは漫画では発言のセリフになっています。

藤真がシュート体制に入った時に漫画ではリョータの(よし!!)という心の中の声がありますが、アニメではこれはありません。

藤真のシュート直後のリョータの(ボールを手放すのが早い。ジャンプしながら最高点に達する前に放っている感じだ。)という感想は漫画ではこれより少し先の藤真のフリースロー時に描いています。

藤真のシュートを後方からブロックしようとする花道は漫画では「はやい!」と言いますが、アニメではこれはありません。

花道の「だああっ」の声、桜木軍団の4人の「出たあ!!花道得意のジャンピングアタック!!」のセリフ、晴子の「桜木君!!」のセリフはすべてオリジナルです。

リョータの(花道…)と言う心の中のセリフ、「うそ!」のセリフは漫画では両方ともに発言のものです。

藤真のシュート直後に息を切らせている三井の姿はアニメオリジナルの映像です。

花道の「大丈夫かねホケツ君。ワザとじゃないよー」のセリフは漫画ではこの後に「スマンね」というセリフもありますが、アニメにはこれはありません。

アニメでは藤真のフリースローの時にリョータは(藤真はタイミングが合わせづらい。しかもサウスポー…)という感想を持ちますが、漫画ではリョータは(ボールを手放すのが早い。ジャンプしながら最高点に達する前に放っている感じだ。タイミングがあわせづらいな。しかもサウスポー…)という感想になっていて、シュート直後に持つ感想とフリースローの時の感想に分けて表現しています。

なので漫画の方には(タイミングがあわせづらい)だけで(藤真は)の言葉がありません。

藤真のフリースローが決まった時に、漫画では「よおおーし!!」というセリフだけがあるのですが、アニメではこのセリフと花形、高野、永野の動作の映像もあります。

フリースローを決めた後に漫画ではスタンドからは「いいぞいいぞ藤真!!」という声がしますが、アニメでは「いいぞいいぞ翔陽!!」となっています。

フリースロー後のボールを取る花道に対する観客たちの笑い声もアニメのオリジナルです。

その後の高宮、洋平のセリフと晴子の様子などはアニメオリジナルのシーンです。

藤真の「さあ1本だ!!気合入れていくぞ!!」に対する翔陽メンバーの「オオ!!」という返事はアニメオリジナルのものです。

ゴリの「ディフェンス1本止めるぞ!!」のセリフとこれに答える花道の返事、三井の様子や彩子、木暮のセリフなどはすべてアニメのオリジナルの映像やセリフです。

田岡監督の「翔陽のあの4人の高さが本当に生きるのはこれからだ。藤真の動きをよく見ておけ、彦一。」のセリフですが、漫画では「これから」ではなく「ここから」となっています。

花形のダンクの後の彩子の「あっ」の声、木暮は「6点差…」のセリフ、息を切らせている三井の映像などはアニメオリジナルのものです。

漫画では藤真と花形が「よっしゃあ!!」と言いながらハイタッチをする絵だけですが、アニメでは高野と永野は「やったぜ!!」と言いながら拳を上に上げるシーンもあります。

この後の湘北メンバーの様子は漫画では花道の「くそ…」と言うセリフとハアハアという息遣いだけがありますが、アニメでは三井だけが肩で息をしているバテている様子の映像になっています。

田岡監督の「タイムアウトは当然だ。さすが安西先生。」のセリフから流川や三井の映像、そして木暮の心の中の(三井…)のセリフ、彦一の「あれが翔陽のパターンですね。」のセリフまでの展開はすべてアニメのオリジナルのものです。

彦一の「センターフォワード高野193cm、フォワード永野191cm、同じくフォワード長谷川190cm、そしてセンター花形197cm。この4人のマークをキツくして固めれば藤真さんがそのまま決めてしまう。」と4人の選手のポジション、身長をあげてのセリフですが、漫画では「4人のマークをキツくして中を固めれば藤真さんがそのまま決めてしまう。」とだけ言っています。

田岡監督の「そういうことだ。」のセリフの後の翔陽メンバーに静止画の映像はアニメオリジナルのものです。

漫画では翔陽ベンチにいるメンバーたちの絵があるだけですが、アニメでは藤真が身振り手振りで何か言っていて(音声はありません。)、それに対する高野、永野の返事もあります。

翔陽の声援を聞いての洋平、藤井のセリフと野間の映像はアニメオリジナルです。

湘北ベンチの彩子、木暮のセリフもオリジナルです。

またスタメン5人は漫画では「ハアハア」という息遣いがあるだけですが、アニメでは花道が何やらうなっている声を出しています。

安西監督が「よろしい。」と言った後の彩子と安西監督のやり取り、そしてスタメン5人の円陣や声かけのセリフやシーンはアニメオリジナルのものです。

違いではないですが、藤真が翔陽メンバーに声をかける時、「翔陽」と書いて「オレたち」と読んでいます。

ゴリと藤真の声掛けに力強く答えた両チームのメンバーたちの様子の後の桜木軍団や晴子たちのセリフや映像はオリジナルのものです。

ゴリの「7番と8番!!奴らに絶対にやられるな!!」のセリフの後、漫画では流川が「7と8」と言いますが、アニメでは流川が「7と…」、花道が「8」と言っています。

またゴリの「7番と8番」は漫画では7と8に0囲みをつけて表記しています。

花道の「ガンたれてやがる!!」、流川の「にゃろう…」は漫画では心の中のセリフですが、アニメでは発声のセリフになっています。

流川が「ゴ」と言った後に「主将(キャプテン)」と言い直す場面は、漫画では言い直すだけですが、アニメでは言い直す前にチラっと花道に視線を送っています。

藤真の「赤木・流川・桜木!!この三人のうち一人でも欠ければ向こうはウチの高さに対抗できなくなるはずだ。」に対する他の4人が返事をするセリフと映像はアニメオリジナルです。

湘北の桜木、赤木、流川のファウルの数を聞いて「よし」と言うのは漫画では花形ですが、アニメでは藤真になっています。

藤真の「長谷川、コートではもっと自分を出していいぞ。」のセリフですが、漫画では「長谷川」ではなく「一志」という下の名前で呼んでいます。
また藤真の「はっきり言ってお前は欲がなさすぎる。チームの主役になれる実力を持っているのに。」と言うセリフは漫画では発声ではなく藤真の心の中のセリフであります。

そしてその内容も漫画では(一志はおとなしすぎるのが欠点だ…欲がなさすぎる。チームの主役になれる実力を持っているのに。)となっています。

また藤真の(3年間…3年間誰よりも練習してきたのはお前じゃないか。)という心の中のセリフは漫画では(3年間…だれよりも練習してきたのもこの一志なんだ…)となっています。

藤真の「三井にボックスワンで…」のセリフはアニメオリジナルのものです。

またこのボックスワンについて漫画では下のコマの余白に※をつけて説明していますが、アニメではDr.Tのためになるバスケットボール入門で解説しています。

長谷川が三井にボックスワンでつきたいと言った後、漫画では花形は(長谷川…)と心の中で思い、高野、永野は黙って見つめています。

しかしアニメでは花形が「長谷川…」と言い、高野が「いよいよやる気だな。」、永野が「よっしゃあ」と言っています。

花道の「ガーガーうるせえ野郎たちだ!!」のセリフはアニメオリジナルです。

高宮の「藤真ってのはこりゃ大変なスターだな。」のセリフは漫画では「藤真ってのはスターだなこりゃ」と「大変な」がないセリフになっています。

その後の晴子の声援は漫画では1回だけ「がんばれ」と言いますが、アニメでは2回言っています。

リョータの耳のピアスが光るのはアニメオリジナルの映像です。

審判が「始めます!!」と言った時の木暮の(三井…)という心の中のセリフはオリジナルです。

花道が自分と流川の得点を彩子に聞き、数え間違って彩子に突っ込まれているシーンはアニメオリジナルです。

その後の花道の「ともかく流川より点を取~る!!」は漫画では「ともかく」ではなく「そして」になっています。

違いではないですが、花道が右拳を握ったポーズを晴子に見せる時には「勝利のポーズ」と出ており、晴子が流川を見る時には「ハルコビジョン」というテロップが出ていました。

洋平の「でも入ってるじゃねーか、中身が。」のセリフは漫画では「でも」がないセリフであります。

ペットボトルに中身が入っているのを見た高宮の「解決策はアレっきゃない。」のセリフはオリジナルです。

湘北メンバーがコートに出る時ですが、ゴリの「俺たちは強い!!」の声かけと湘北メンバーの「俺たちは強い!!」と言うセリフもオリジナルのものです。

長谷川の(三井寿…今度こそぶっ潰してやる!!)という心の中のセリフは、漫画では「三井寿…」とだけ言っています。

この第41話は漫画原作では「#90藤真のいる翔陽」、「#91 60seconds」の全内容になっています。

第42話『翔陽エース藤真の実力』補足の情報

アニメ作品37~42話がDVD7巻の内容になりますが、プレイヤー情報があります。

藤真健司

Twitter

身長:178cm、体重:66kg。
背番号:4番。
所属:翔陽高校。
ポジション:PG(ポイントガード)兼監督。
学年:3年。
ベンチでは冷静な監督、そしてコートでは熱いプレイでチームをまとめるエースガードの2つの顔を持つ。海南・牧とは1年の頃から県下1位の座を争ってきた因縁を持つ!
と記されています。

花形透

Twitter

身長:197cm、体重:83kg。
背番号:5番。
所属:翔陽高校。
ポジション:C(センター)。
学年:3年。
巨大な身長を誇る翔陽のスタメン。パワーもあるが、それ以上にゴール下でのテクニックは秀逸!赤木や魚住とは対照的に、しなやかなプレイの「柔」のセンターである。
と記されています。

長谷川一志

Twitter

身長:190cm、体重:81kg。
背番号:6番。
所属:翔陽高校。
ポジション:F(フォワード)。
学年:3年。
誰よりも地道に練習してきた翔陽の実力者だが、欲がないため、やや華やかさに欠ける。中学時代に三井に惨敗し、その後不良となった彼を見たことで激しい怒りを燃やす!
と記されています。

永野満

Twitter

身長:191cm、体重:84kg。
背番号:7番。
所属:翔陽高校。
ポジション:F(フォワード)。
学年:3年。
翔陽のオフェンスを引き受けるスタメン。長身を生かした豪快なプレイが得意。ケンカっ気が強いのか、高野とともに湘北にガンを飛ばして花道たちを挑発していた。
と記されています。

高野昭一

Twitter

身長:193cm、体重:85kg。
背番号8番。
所属:翔陽高校。
ポジション:CF(センターフォワード)。
学年:3年。
厚い唇が特徴的な翔陽のスタメン。花形ほど目立ちはしないが、翔陽の強さを支える実力プレイヤーだ!巨大な体を使い、湘北のオフェンスをことごとく阻止してきた。
と記されています。

伊藤卓

身長:180cm、体重:71kg。
背番号9番。
所属:翔陽高校。
ポジション:G(ガード)。
学年:2年。
翔陽チーム唯一の2年生スタメン選手。ガードの仕事を的確にこなして序盤のペースを握るが、調子に乗った湘北に徐々に追い詰められていく…後半の途中で藤真と交代。
と記されています。

ちなみにこのデータの正式名称は「SLUMDUNK Players File(SDプレイヤーズファイル)翔陽編」になります。

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