SLAM DUNK(スラムダンク)

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第38話『流川の反撃!』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!

SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第38話『流川の反撃!』のネタバレページです。

前回(第37話)までのあらすじ

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第37話『花道・初スタメン!』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第37話『花道・初スタメン!』のネタバレページです。 前回(第36話)までのあらすじ ...

前回の第37話ですが、インターハイ予選の5回戦で県でナンバー2の強豪、翔陽と対戦した湘北バスケ部は、試合序盤はいつもより動きが硬くなっていました。

いつも冷静なキャプテン赤木がいきなりジャンパーバイオレーションの反則を犯し、おまけに相手の高さによってパスはカンタンに通され、湘北のパスはカットされてしまいます。

そして翔陽の誇る技巧派センターの花形の活躍により、湘北は立て続けに得点を許してしまう立ち上がりになっていました。

ねこくん
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ねずみくん
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第38話『流川の反撃!』あらすじ

翔陽のスタンドからはペットボトルを打楽器としての大音量と、「いけいけ翔陽」、「おせおせ翔陽」のコールが鳴り響いています。

そして「花形」コールの大合唱も聞こえてきています。

この大合唱を聞いていた花道は両手を耳に当てて音を塞ぎながら、「今にその花形コールを花道コールに変えてやるぜ。」と言っています。

その花道に彩子が「コラー、よそ見してるな、桜木花道!」と怒鳴っています。

映像は花道の前には翔陽の8番の高野がいる映像、リョータと伊藤はともにジャンプで競い合う映像、三井と長谷川のマッチアップ、目の前のボールを取ろうと走りあうゴリと花形の映像と流れていきます。

ボールを取った花形は外で待つ伊藤にパスを出しました。

伊藤はスリーポイントシュートを放ちますが、リョータがブロックに跳びます。

しかしあまりの高さの前に全く届かずにリョータは(届かねえ)と感じています。

このシュートが決まり、翔陽は11対0とリードしました。

観客席の彦一は「おおーっとスリーポイントシュート。11対0や。」と言っています。

翔陽スタンドからは「いけいけ翔陽」、「おせおせ翔陽」の大合唱が鳴り響き、伊藤はチームメイトたちから「ナイスシュート、伊藤!!」、「きれいに決まったな。」などと声をかけられて「はい」と答えています。

リョータは地面を蹴って「くそっ」と言っており、花道は「んー、やろー」と言い、ゴリは悔しそうな表情をしています。

彦一は「湘北は試合が始まってからもう6分間ノーゴールですね。やっぱり翔陽はとんでもなく強いっちゅうことですか?」と田岡監督に聞いています。

田岡監督は「うむ、翔陽は強い。だが湘北も強いはずだ。ウチとやった時はこんなもんじゃなかった。」と言っています。

彦一は「そうですよね。しかもウチとの練習試合ではエースガードの宮城さんや元中学MVPの三井さん抜きやったし、それでウチらと1点差ゲームですよ。おまけに桜木さんもあの時よりグーンと成長してるに違いないし。湘北は戦力的に大幅アップしてるはずやのにおかしいなあ。」と言います。

映像ではうなだれて下を見ている花道の上に「おまけ」の文字が出ております。

田岡監督は「グーンと成長してるかどうかわからんがあの桜木は…あの桜木は…」と言ってから、陵南と湘北との練習試合で花道に喰らったカンチョーを思い出します。

そして思わず両手で自分のお尻を押さえながら立ち上がります。

それを見た彦一は「ダアア、どないしたんですか?ああ大きいほうのトイレですか、我慢してると体に悪いですよ。」と言います。

すると田岡監督は「バカモン」と言いながら彦一の頭を殴りつけて座りなおしました。

彦一は「なんでや。我慢してるとほんまに体に悪いのに…」と言っています。

田岡監督は怒りで顔をヒクヒクさせながら、(あの桜木だけは絶対に許さん。)と考えるのでした。

花形は翔陽メンバーの真ん中に立って、「よーし、また止めるぞ。」とチームメイトたちに声をかけ、他の選手がそれに答えています。

湘北はリョータが右手の人差し指を上に出しながら、「1本行くぞ!!」と声をかけてドリブルに入りました。

花道はそれに「オオ」と答えて走っていきますが、他のメンバーからはハアハアという息遣いが聞こえてきています。

それを観客席で見ていた晴子は「どうしたのかしらみんな、もう肩で息をしている」と言います。

そして彩子は「翔陽の高さが想像以上にみんなへのプレッシャーになってるわ。精神的にも肉体的にも。」と言います。

それを受けた木暮が「うん。翔陽の高さに対抗するにはいつもの倍は動かなければならない。疲れも当然倍になる。しかし、しかしこれを乗り越えなきゃ決勝リーグへは進めないんだ。」と言います。

さらに木暮は立ち上がって、「頑張れ赤木!!みんな~!!」と声を上げ、彩子は「ファイト湘北!!試合はまだまだこれからよ!!」と言います。

翔陽スタンドからは「ディーフェンス!!」コールの大合唱とペットボトル打楽器の音が聞こえてきます。

湘北のゴリには花形、三井に長谷川、流川に永野、花道に高野とそれぞれマークがついています。

そして伊藤の前で左手でドリブルをしているリョータの姿があります。
すると長谷川にマークされていた三井がそのマークを外して飛び出し、「宮城!!」と声をかけます。

リョータは三井にパスを出し、パスを受けた三井は「よーし。決めてやる。」と言って、スリーポイントシュートラインの外側に出てシュート体制に入ります。

しかしすぐに長谷川が三井のマークにつきます。

三井はシュートをやめて後ろに下がりました。

すると三井の前方にいる花道が「ミッチー、パスパスパース!!」と言って両手を上に上げています。

ゴリが「無理するな、三井!!パスだ。」と言い、リョータも「三井さん、花道にパスだ。」と言ってきます。

花道はパスと連呼しながら両腕を上に上げており、木暮も「パスを回せ!!着実に点を返していこう。」と言います。

しかし三井は(ガタガタうるせえな。スリーポイント4本で逆転じゃねえか。)と思っていますが、三井の前には長谷川と高野もマークに来ました。

花道は両手を上に上げながら「コラー、パスをよこせっつってんだろ。」と言っていますが、三井が出したパスを顔面に当ててしまいます。

こぼれ球を伊藤とリョータが追います。

伊藤は(もらった。)、リョータは(しまった)と思っていますが、伊藤が手に当てたボールが外に出てしまいます。

審判から「白、湘北ボール」と告げられます。

花道はボールが当たった顔面を押さえていますが、三井が「どこ見てんだ、桜木。てめえの言う通りパス出しただろうが。」と言ってきます。

花道は「いきなりはねえだろ。ちょっと一声かけりゃいいじゃねえか。」と言いますが、三井は「チッ、素人が…」と言っています。

花道が「何おう」と言っていますが、ゴリは「お前のミスだ、桜木。」と言ってきました。

ゴリはさらに「しかし三井、今はスリーポイントを狙うよりもじっくりパスを回して俺たちのペースを作る方が先決だ。」と言います。

しかし三井は「フン。人にとやかく言う前に花形を抑えたらどうなんだ、赤木よ。」と言ってきました。

そしてゴリと三井は両者ともに怒りの表情で睨み合い、目から火花を散らせています。

花道は「あのメガネはこの俺が倒す。」といっていますが、それを聞いた流川が「フン。」と言っています。

花道は「うーん。なんだこら流川!!今日はてめえより点を取ってみせっからな。よーく覚えときやがれ。」と言っております。

そんなやり取りを見ていたリョータが「おい、何やってんだ。」、彩子が「揉めてる場合じゃないわよ、みんな」、木暮が「な、何もこんな時に…」と言っています。

リョータがスローインで三井にボールを入れ、三井はすぐにリョータに戻します。

そのリョータの視界に伊藤の後ろで飛び出して左手を上げている流川の姿が入ってきました。

リョータは(流川…)と思いながら、パスを出しますが7番の永野にカットされてしまいました。

それを見た観客席の彦一は「おおーーっと、スティール。湘北ピィンチ!!」と言っています。

翔陽スタンドからは「ナイススティール!!」、「いいぞ永野さん!!」と声がかかり、翔陽は伊藤が「速攻!!」と言いながらドリブルに入りました。
彦一は「確かに翔陽の高さは有利やけど湘北がこうも簡単にスティールを許すとは。これはやっぱり翔陽相手ということで固くなってるんでしょうかねえ田岡さん?」とマル秘ノートを丸めてマイクのようにして田岡監督に向けながら言っています。

田岡監督は「バカモン!!何が田岡さんだ。」と言いながら彦一の頭にゲンコツを入れています。

彦一の頭からは煙が出ており、「すいません、つい」と言っています。
田岡監督は(それにしても赤木がいつもの冷静さを失っているな。これ以上離されるともう追いつく可能性を断たれるぞ、湘北は。)と思っています。

伊藤が出したパスに手を出す花道ですが届きません。

ボールは高野に渡り、花道が高野のマークにつきます。

高野はシュートフェイクを入れて花道がブロックに跳びあがったところで伊藤にパスを出します。

伊藤から永野、永野から花形にボールが渡りました。

ボールを受けた花形は「よーし」と言っていますが、観客席から見ている桜木軍団は「またあいつだ。」、「あのメガネに渡したらイカーン。」と言っています。

花形のマークについたゴリは(止める!!)と思っています。
花形がシュート体制に入り、ゴリが(チイッ!!させん。)と思いながら左腕を上げてブロックに行きます。

リョータが「ダンナ!」と言っていますが、三井は「フェイクだ!!バカ!!」と言っています。

ゴリがシュートを止めようとした振り上げていた左腕が空を切り、「なっ、あっ」と言っています。

花形は(もらった。)と思いながらシュートに行こうとしますが、そのボールを流川の手がはたきます。

花道は(ん?)と思って見ており、ゴリは(流川…)と思っています。
花形は一瞬動揺したもののボールに手を伸ばしますが、流川の右手が再びボールをはたきます。

永野がボールを取りそうになりますが、流川の左手がまたボールをはたきました。

永野の悔しそうな「だああ」と言う声があります。

桜木軍団は「おおっ」と歓声を上げ、湘北ベンチでは木暮と彩子が声を揃えて、「流川!」と言っています。

空中にあるボールを流川と花形が並んで追いかけ、伊藤と高野も並んで走って追いかけています。

そして流川がボールを取りました。

これを見た花道は「ぬ!!」と声を出し、桜木軍団と晴子は「おおっ」という歓声、彦一は「あっ」と言う声、湘北ベンチの桑田は「取った!!」、角田が「流川!!」と声を上げています。

流川はドリブルに入り、後ろから花形が追いかけています。

彩子が「よーし」、木暮が「行け流川!!」と声を出します。

ドリブルする流川の左には永野、右には伊藤と高野がおります。
木暮が「1対3だぞ。フォロー走れ!!」と声をかけています。

花道は「おのれ~」と言いながら走っていきます。

流川の前に伊藤が出ますが、流川はあっさりとかわして抜き去ります。
花道は「ぬ…てめールカワ1人でいいかっこしようと思ってんじゃねーぞ!!」、リョータは「流川待て、パスだ。」と言います。

流川の前には7番の永野、8番の高野がいます。

永野は「あの野郎、1対2でも突っ込んで来る気か?」、高野は「なめるなよ、1年坊が!!」と言っています。

花道は走りながら、「コラア、ルカワ。チャンスを潰す気か!!パスパスパアース!!」と言っていて、リョータは「流川…」と言っています。

高野と永野が(たたきおとしてやる!!)と思いながらシュートブロックに跳びます。

彦一は「そらムチャや、流川君!!」と言っております。

流川は一度両手でボールを持って高野と永野の挙げた手からよけ、もう一度右手でひょいと放り投げるシュートを放ちます。

この動作に高野、永野の二人は「なにいっ!!」と思っています。
流川は着地し、このシュートが見事に決まりました。

このプレーを見ている晴子や湘北ベンチのメンバー、花形、田岡監督、藤真、ゴリ、花道たちの驚いた表情がありました。

観客席からは「空中でなんか色々動いたぞ!?」、「湘北にとんでもねー奴がいる!!」、「あの11番。」などの声が聞こえてきます。

翔陽ベンチでは腕組みしている藤真が(富ヶ丘中、流川か。)と思っています。

このプレーを見た流川楓親衛隊の3人は両目から涙を流しながら、「キャー」と歓声を上げています。

そして流川楓親衛隊は「流川、流川、L・O・V・E流川。」と言いながら両手に黄色いポンポンを持って足を上げながらの応援をしていました。

流川楓親衛隊の3人が踊っている下には「流川命 流川楓親衛隊神奈川本部」と書かれた横断幕があります。(流川命は赤い大きな字になっています。)

流川楓親衛隊を見て野間は「おおー」と言っていて、高宮は「やっぱり来てたか、あいつらも。」と言い、洋平は「翔陽の応援団も流川楓親衛隊には形無しだなあ、ハハハハ。なあ晴子ちゃん。」と言って晴子の方を見ます。

すると晴子の両目はピンク色のハートマークになっていて、隣の藤井が「もおーこの子ったら。」と言いながら手を振っていますが、晴子は反応しません。

晴子は「る、流川くーん。」と両目がハートマークのままでうっとりした声で言っています。

彦一は「さ、さすが流川君や。」と言っています。

花道は怒りで全身を震わせながら、「てってって、てめー個人プレーに走りやがって流川!!」と言い、リョータは「入ったからいいようなものの、今のは俺たちを待って3対2で行くとこだろ?」と言っています。

花道は(この天才桜木の個人プレーならいざ知らず、流川の個人プレーなど絶対許さん!!)と思っております。

しかし流川は「全員動きがカタい。パスが出せねー。」と言い放ちました。

この後の映像では背景に地球があり、「カキン」、「コキン」という効果音とともに氷河におおわれたゴリ、三井、リョータ、花道の姿があります。

4人に背を向けて流川は歩きだしますが、この発言を聞いた4人は怒りの表情で声を揃えて「な、な、なんてナマイキなヤローだ!!」と言っていました。

リョータは(てめえ1年坊のくせに。)、三井は右手の中指を立てたファックポーズを取りながら(この俺に説教たれやがって何様のつもりだ。)、ゴリは(全く今年の1年は可愛くねえ。)

花道は(動きがカテエだ。笑わせんな、こちとらリラックスしまくりの余裕ありまくりでえーい。)と思っています。

花道はさらに(見よこの軽快なフットワークを。どんな奴でもガードしてやる。)と思っていて、映像はコミカルサイズの花道が動いているシーンが流れています。

しかしこれを見た三井は「こんな奴と一緒にされてたまるか。」と言い、リョータとゴリは声を揃えて「バーカ」と言ってきました。

花道は「何を~。バカって言う奴ほどバカなんだよう。」と言いますが、ゴリ、三井、リョータは声を揃えて、「てめえには言われたくねえ。」と返しています。

花道は「なんだとお」と言っています。

(ここのくだりでは全員がコミカルサイズになっています。)

木暮が「何やってんだ、来たぞ!!」、彩子が「ディフェンス、ディフェンス~!!」と叫んでいます。

翔陽の攻撃はボールキャリアの高野が先頭にいて、後ろに永野、伊藤、長谷川、花形がいる映像になっています。

湘北メンバーの顔つきを見た高野の表情が変わります。

三井は(ふざけやがって…)、リョータは(今に見てろ流川。)、花道は(バカ流川め。天才とはどういうものか思い知らせてやる。)、ゴリは「さあ来い、翔陽!!」と叫んでいます。

三井、リョータ、ゴリの両目は赤く光っており、花道の両目からは炎が出ています。

ゴリの言葉にリョータと花道が気合の入った声で「オオ」と答えています。

この様子を見ている流川は(なんだ?)と思っていて、映像では不思議そうな表情の流川と黄色い?マークが出ております。

ドリブルする高野から花形にパスが出されました。

彦一は「さあー来たで。花形さんや。」と言っています。
木暮が「止めろ~!!」と声をかけます。

花形はジャンプシュートに行きますが、ゴリが両目から炎を出し、雄たけびを上げながらこれをブロックしました。

スタンドからは「おおっ」という歓声が沸き、湘北ベンチからは一斉に「出た~」と言う声と木暮の「赤木のハエたたき」と言う声がします。

彩子も「ナイスブロック、赤木先輩!!」と言っています。

しかしこぼれ球を高野が拾って声を上げながらシュートに行きます。

木暮が「まただ」と言っています。

すると今度は両目から炎を出しながら、「おらあ」と言いながらジャンプした花道が「ふぬー」と言いながらこのシュートをブロックしました。

このプレーを見た翔陽メンバーは驚いていて、彩子は「赤木先輩直伝のハエたたき!」と言っています。

彦一は「やったー。今度は桜木さんのスーパーブロックや!!」と言っております。

こぼれ球をリョータが拾い、目の前の伊藤をかわしてドリブルに入りました。

湘北ベンチからは「取った~!!」、「速攻だ」、「走れ!!」などの声がします。

そして花道は走りながら横を走る流川に「どうだあ、見たかルカワ!!」と言っていますが、流川は「えらそーに」と返しています。

桜木軍団は「おおー」と驚きの声を上げ、晴子は「桜木くん」と言っています。

そして翔陽のスタンドからは「ウチでも1、2の高さを誇る花形さんと高野さんがそろってブロックされるなんて…」、「こんなの見たことねーぞ。」、「スゲエぞ、赤木とあの赤い髪の変な奴!!」という声が聞こえてきます。

そして藤真は(湘北の10番、あのパワーとジャンプ力は赤木に勝るとも劣らない。)と感じています。

ドリブルをしているリョータが「行くぞ!!」と声をかけ、花道が「オオ」と答えています。

花形は走りながら(赤木…)と感じています。

花道は走りながら「ハッハッハ。天才の真の実力がよーくわかったかルカワ。今日の俺はてめーより点をとーる!!」と言っています。

そしてさらに高笑いをしている花道を見て高野は(くそ。あんなふざけたヤロウにこの俺が…)と悔しがっています。

花道は両手を広げて「リョーちん。パース!!」と言っています。

リョータは(よし)と思い、顔は前を向きながら左手で後ろの花道にパスを出しました。

このパスに伊藤は(ああ)と驚いています。

パスを受け取った花道は「うーん。しかといただいた。」と言っています。

桜木軍団の野間、大楠、高宮は声を揃えて「おおっ、花道にボールが!!」と言っています。

花道は「喰らえ翔陽!!真の天才による庶民シュー!!」と叫びながら飛び上がってレイアップシュートに行きました。

花道は(決まった)と思っていますが、ボールをボードに当てて外してしまいました。

花道は「あーしまった!!」と言っており、観客席の洋平、晴子、藤井は目が点になっています。

スタンドからは笑い声も聞こえており、流川は(バカめ)と思い、彩子は「力みすぎよ。」と言っています。

高野が「下手クソめ!!もらった!!」と言いながらボールを取りに行きます。

しかしそれより早く流川がボールに触れてそのままゴールに押し込みます。

湘北ベンチからは「やったー」の歓声が沸き、木暮が「いいぞ流川!!」、彩子が「ナイスフォロー!!」と言っています。

これで湘北は4点になり、花道は呆然とした表情をしており、高野は(クソがあ)と思いながら流川を睨んでいます。

そして流川楓親衛隊の3人は両目から涙を流して感動し、「流川、流川、LOVE,LOVE,LOVELY流川」と言いながらポンポンを持った手を挙げ、足を上げて応援しています。

それから晴子は(やっぱりすごい流川君。)と思いながら両目がハートマークになっていて、藤井が「まただわ」と言いながら晴子の顔の前で手を振っていますが気づきません。

花道は自分の両手を恨めしそうに見ながら、「この天才としたことが初歩のミスを…」と言っていますが、ゴリは「バカモノ。チャンスの時こそ平常心だ。」と言っています。

そしてリョータは「せっかく俺がパスしてやったのに」、三井が「よりによってクソ流川の引き立て役になってりゃ世話ねえぜ。」と言っています。

リョータが「ホントホント」と言っていますが、花道は流川を指さしながら、「やい流川。いい気になってんなよテメー。俺のおこぼれで得点できたんだからなあ。」と言います。

しかしゴリに「たわけ」と言われて拳骨を食らってしまいました。

そして流川は「どあほう」と言っておりました。

観客席からは高宮が「おーい花道、今のはパスかあ?」、洋平が「流川への。」と言い、花道は「うるせいくそ」と言い返していますが、桜木軍団の4人は大笑いしています。

花道は(しかしマズイ。2ゴール差になっちまったぞ。なんとかしないと。こいつにだけは負けられん。)と思っており、流川の姿の下には「ルカワ4点」、花道の姿の下には「はなみち0点」と出ております。

しかしそんな花道にリョータは「おい花道。個人プレーには走るなよ。」と声をかけてきます。

花道は汗をかきながらも「ええ、オウ」と答えていました。

花形が「気合入れていくぞ!!」と言い、他のメンバーがそれに「オオ」と答えています。

リョータが「さあもういっちょ止めるぞ!!」と言って花道がそれに答え、湘北ベンチは「ディーフェンス」コールを送っています。

翔陽スタンドからは打楽器の応援と「翔陽」コールが聞こえてきます。
彦一がビデオカメラを見ながら、「湘北もようやく普段の感じが戻ってきましたね。」と田岡監督に言っています。

田岡監督は「ああ勝負はこれからだ。」と答えています。

田岡監督はさらに(それにしても翔陽のワンサイドになるかと思われた局面を打開したあの流川、うちとの練習試合でも魚住、仙道たちの猛攻撃を食い止め敢然と立ち向かっていった。まさに驚異のスーパールーキー。1年にしてすでにこれほどゲームに影響力を及ぼすプレイヤーはそうはいないだろう。奴はとてつもないスターになる。そんな予感がする。)と感じていました。

映像では湘北と陵南の練習試合で流川が仙道のマークの前でゴリにパスを出す映像やダンクを決める映像が映っていました。

そして彦一は(流川君おそるべしやな。ワイにはあんな素質もない。ワイは一生かかっても流川君のような選手にはなられへんやろ。165cmのワイには…)と感じていました。

彦一がそんなことを考えていると、「おいおいあんなにデケエのばっかりだとあの7番、やたらちっちゃく見えるな。」、「ああ、湘北の7番だろ。」、「あの9番をマークするにも身長が足りなすぎるよな、あの7番じゃ。」、「5番と代えたほうがいいんじゃねえのか、湘北は。」と言う声が聞こえてきました。

彦一はそう言っている観客たちにムッとした視線を送った後に、目の前でドリブルをしている伊藤の前にいるリョータを(宮城さん…)と思いながら見つめています。

そのリョータは(ひと汗かいて体もほぐれてきたぜ。さあやったろうじゃんか。ここからが本当の勝負だ。)と思いながら、目の前の伊藤に左手の人差し指でポーズを取りながら、「カモンカモン」、「さあ来い、翔陽!!」と言っていました。

第38話『流川の反撃!』私の感想

この第38話の感想ですが、やっと湘北の方にエンジンがかかってきたという感じがしました。

そのきっかけとなったのは流川の無謀とも思える1対2の状況からのシュートを決めた場面ですが、流川以外の4人が流川のプレーというよりは流川の生意気な発言からメラメラと燃え上がる闘志を出していくというのが良かったです。

これまでの試合では流川のプレーや発言で発奮するのは花道だけであり、ゴリや三井、リョータなどは普通にプレーしていました。

しかし翔陽という強豪の出現によってゴリや三井やリョータも普段通りの動きではなかったところに、流川のプレーと発言でいつもの感じになるのですが、流川自身は自分の態度がそうさせていることに気づいていないのも面白い点だと感じます。

団体競技の場合のチームの雰囲気というのはそのチームのメンバーの性格によって大きく違うと思うのですが、この湘北の場合は完全にみんな仲良くタイプではなく、お互いの喧嘩によって闘志を燃やすタイプのチームであることがわかりました。

まあそれも本人たちの実力があってこそなのですが、ゴリ、花道、リョータ、三井はみんなその長所の違いこそあれ非凡な才能を持っています。

それを流川が自分で意識はしていないが引き出しているという面白いチームであり、今後の展開に希望を持たせてくれたと感じました。

第38話『流川の反撃!』新登場人物

なし。

第38話『流川の反撃!』の見どころ

この第38話では最大の見どころは流川の一見自分勝手なプレーとその発言からほかの湘北メンバーが闘志を燃やすことにあります。

ゴリに続いて花道もブロックショットを見せたのもこの流川のプレーがあったからこそという見方もできます。

花道はその後にはレイアップシュートを外してしまう場面もありましたが、藤真も警戒感を持つようにその身体能力の非凡さは見せつけていました。

そしてアニメオリジナルのシーンである彦一と田岡監督のやり取りも良かったですね。

花道にやられたカンチョーを思い出してお尻を押さえながら立ち上がった田岡監督に平然と「大きい方のトイレですか?」と言い放つ彦一君が面白かったです。

彦一は湘北の練習を偵察に来た時も赤い髪をしていて長身の花道にも平然と「モテへんやろ?」とか言っていましたし、実はかなり度胸があるのかもしれません。

ひょっとしたら思ったことをすぐ言ってしまう天然なだけかもしれないですが、彼の存在があってこの作品が面白く見られる部分があるのは否定できないところです。

第38話『流川の反撃!』原作の漫画とアニメの違い

作品冒頭では翔陽スタンドの様子から花道や彩子のセリフ、選手たちの動きを追っていますが、漫画原作では花形の伊藤へのパスから始まっているのでそこに至るまでの展開は全てアニメのオリジナルです。

伊藤のシュートブロックに跳んだリョータの(届かねえ)という心の中の声はアニメオリジナルのものです。

伊藤のシュート成功後の翔陽スタンドの大合唱や翔陽メンバーたちの声はオリジナルのものです。

田岡監督の「ウチとやった時はこんなもんじゃなかった。」以降の彦一とのやり取りから花形の「また止めるぞ」までの展開は全てアニメオリジナルのシーンです。

晴子の「どうしたのかしらみんな、もう肩で息をしている」のセリフは漫画では木暮が言うセリフです。

漫画ではその木暮のセリフの後に彩子が「どうしたの!?翔陽だからってエンリョすることないのよ!!」というセリフがあるのですが、アニメではこのセリフはありません。

それ以降の木暮と彩子のセリフもアニメオリジナルのものになっています。

漫画原作では伊藤のスリーポイントシュートが決まった後の湘北の攻撃ですぐに永野のパスカットのシーンですが、アニメではその間のシーンをオリジナルで入れています。

永野のスティールの後の翔陽スタンドからの声援や伊藤のセリフとドリブルの様子などはアニメのオリジナルのシーンです。

彦一の「確かに翔陽の高さは有利やけど湘北がこうも簡単にスティールを許すとは。これはやっぱり翔陽相手ということで固くなってるんでしょうかねえ田岡さん?」のセリフですが、漫画では「これはやっぱり翔陽相手ということで固くなってるんでしょうかねえ田岡さん?」だけであり、何も持っていない手を握ってマイクのようにして田岡監督に向けています。

田岡監督にゲンコツを食らった彦一の頭から煙が出ている映像もオリジナルです。

田岡監督の(それにしても赤木がいつもの冷静さを失っているな。これ以上離されるともう追いつく可能性を断たれるぞ、湘北は。)と心の中で思うセリフですが、漫画では最初の部分は「赤木がいつもの冷静さを失っている」ではなく「赤木までが固くなってるな。」となっています。

この田岡監督の感想の後に漫画ではボールは永野から花形に渡りますが、アニメではその前のボールの動きも映像化しています。

漫画では花形はパスを受けるだけですが、アニメではその時に「よーし」というセリフを入れています。

花形のマークについたゴリの(止める!!)、(チイッ!!させん。)は漫画では(チイッ!!)だけであり、その後のリョータの「ダンナ!!」のセリフもオリジナルです。

またシュートブロックが空を切った時のゴリの声もオリジナルです。
流川がボールを取った時ですが、漫画では花道の「ぬ!!」というセリフだけですが、アニメでは桜木軍団と晴子、彦一、湘北ベンチメンバーの声なども入れています。

この後のシーンは漫画原作では彩子が「よーしいけ流川!!」、木暮が「1対3だぞ。フォロー走れ!!」のセリフが同じコマにありますが、アニメでは「よーし」を彩子が言い、「いけ流川」を木暮が言い、「1対3だぞ。フォロー走れ!!」は流川の左には永野、右には伊藤と高野がいる映像が映った後のセリフになっています。

花道の「ぬ…てめールカワ1人でいいかっこしようと思ってんじゃねーぞ!!」のセリフですが、漫画ではこの後に「パース!!」と言うのですが、アニメではこれをリョータが言っています。

高野の「なめるなよ、1年坊が!!」ですが、漫画では「1年坊が!!」だけです。

流川のシュートに対して「なにいっ!!」と言うセリフを言うのは漫画では翔陽スタンドの人間ですが、アニメでは永野と高野になっています。

観客たちの「空中でなんか色々動いたぞ!?」、「湘北にとんでもねー奴がいる!!」、「あの11番。」のセリフですが、漫画にはこれに加えて「なんだ今のは~~!?」というセリフもあります。

藤真の心の中のセリフ、(富ヶ丘中、流川か。)はアニメのオリジナルです。

流川楓親衛隊の3人ですが、アニメではそれぞれ「る」、「か」、「わ」の文字入りの鉢巻をつけていますが漫画では違う鉢巻であります。
それぞれ「真実の愛」、「LOVELY」、「我命有限楓愛」の鉢巻になっています。

洋平の「翔陽の応援団も流川楓親衛隊には形無しだなあ、ハハハハ。なあ晴子ちゃん。」のセリフや、藤井がハートマークの目になっている晴子の前で手を振る動作などはアニメのオリジナルです。

晴子の「る、流川くーん。」のセリフ、彦一の「さ、さすが流川君や。」のセリフはオリジナルです。

リョータの「入ったからいいようなものの、今のは俺たちを待って3対2でいくとこだろ?」のセリフは漫画では「入ったからいいけど…」となっています。

花道の(この天才桜木の個人プレーならいざ知らず、流川の個人プレーなど絶対許さん!!)という心の中のセリフはオリジナルのものです。

流川のセリフの後で氷河におおわれる花道、ゴリ、三井、リョータの映像はオリジナルです。

また漫画原作では花道、ゴリ、三井、リョータの4人が流川に対して「な、な、なんてナマイキなヤローだ!!」というセリフを言うだけですが、アニメではこれ以降のやり取りも多く入れています。

木暮が「何やってんだ、来たぞ!!」、彩子が「ディフェンス、ディフェンス~!!」というセリフを言うシーンは漫画では同じ内容を木暮一人が言っています。

燃える湘北メンバーの様子を不思議そうに見ている流川の表情と黄色い?マークが出ている映像はオリジナルのものです。

彩子の「ナイスブロック、赤木先輩!!」の声はオリジナルのものです。

花道が見せたシュートブロックの後の彩子や彦一のセリフもオリジナルのものです。

漫画では花道のブロックの後のボールをリョータが伊藤の前で取る絵ですが、アニメでは伊藤をかわしてドリブルに入るリョータの映像になっています。

花道が流川に言う「どうだあ、見たかルカワ!!」は漫画では「見たかルカワ!!」だけです。

ゴリと花道のブロックの後、漫画では「おおおー」、「スゲエブロックだ!!」、「湘北の4と10!!」という声、それから「くっ…」と言う声を上げる悔しそうな花形と高野の表情がしますが、アニメではこれはありません。

また藤真の(湘北の10番、あのパワーとジャンプ力は赤木に勝るとも劣らない。)はオリジナルであり、漫画では黙って見ているだけです。

ゴリと花道のブロックを見た彦一のセリフは漫画では「ナイスブロックや!!おおおさすが!!」ですが、アニメでは「やったー。今度は桜木さんのスーパーブロックや!!」になっています。

花道の「ハッハッハ。天才の真の実力がよーくわかったかルカワ。今日の俺はてめーより点をとーる!!」のセリフですが、漫画では「ハッハッハ。見たかルカワ。今日の俺はてめーより点をとーる!!」となっています。

花道にパスを出す時のリョータや伊藤の心の中のセリフ、パスを受け取った花道のセリフはオリジナルのものです。

花道のレイアップシュートの時のセリフは「天才による庶民シュー」ですが、アニメでは「真の天才」と強調しています。

レイアップシュートを外した時の晴子、藤井、洋平の表情やスタンドからの笑い声はアニメオリジナルの映像です。

またシュートを外した時に漫画では流川が「バカめ力みすぎだ。」と言うのですがアニメでは「バカめ」を流川、「力みすぎ」を彩子が言っています。

花道がシュートを外した後の流川のフォローを見て、漫画では部員たちが「ナイスフォロー!!」と言うのですが、アニメでは彩子が言っています。

また流川のフォローの後で流川楓親衛隊の3人が応援する映像はオリジナルです。

花道の「この天才としたことが初歩のミスを…」のセリフ、ゴリの「バカモノ。チャンスの時こそ平常心だ。」ですが、漫画ではそれぞれこの後にセリフがあります。

花道が「しまった」、ゴリが「たわけ」というセリフが漫画にはありますが、アニメの方にはこれはありません。

またこの後のリョータ、三井、ゴリ、花道、流川のセリフもアニメのオリジナルです。

流川と花道の得点ですが漫画では「流川4点」、「桜木0点」ですが、アニメでは「ルカワ4点」、「はなみち0点」という表記になっています。

花形が「気合入れていくぞ!!」のセリフとそれに答える翔陽メンバーのセリフはオリジナルのものです。

田岡監督の心の中のセリフ(それにしても翔陽のワンサイドになるかと思われた局面を打開したあの流川、うちとの練習試合でも魚住、仙道たちの猛攻撃を食い止め敢然と立ち向かっていった。まさに驚異のスーパールーキー。1年にしてすでにこれほどゲームに影響力を及ぼすプレイヤーはそうはいないだろう。奴はとてつもないスターになる。そんな予感がする。)ですが漫画では「翔陽のワンサイドになるかと思われた」、「うちとの練習試合でも魚住、仙道たちの猛攻撃を食い止め敢然と立ち向かっていった。まさに驚異のスーパールーキー。」の部分はないセリフになっています。

その後の彦一のセリフですが漫画では「わいにはあんな身長も素質もない」ですが、アニメでは「あんな身長も」の部分がないセリフになっています。

この第38話は漫画原作では「#84 個人プレー」の全内容、「#85 ミスマッチ」の途中までの内容になっています。

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