SLAM DUNK(スラムダンク)

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第35話『男たちの熱き想い』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!

SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第35話『男たちの熱き想い』のネタバレページです。

前回(第34話)までのあらすじ

アニメ「SLAM DUNK(スラムダンク)」第34話『ゴリ直伝・眼で殺せ!』のフル動画を無料で観るには?あらすじ・ネタバレ・感想・登場人物の紹介も!SLAM DUNK(スラムダンク)のアニメ版第34話『ゴリ直伝・眼で殺せ!』のネタバレページです。 前回(第33話)までのあらすじ...

前回の第34話ですが、湘北バスケ部は1、2回戦ともに快勝しましたが、花道だけは2試合連続で5反則退場になっていました。

思い悩む花道は晴子と朝練習を行いますが、その場に来たゴリから「眼で相手の動きを殺す!!」という極意(ゴリ曰く嘘です。)を教わり、女子学生、ヤクザ風の男などにこれを試し、安田相手には見事にボールを奪うことに成功して有頂天になっていました。

そして3回戦の対高畑高校戦の朝を迎えたのですが、その待ち合わせ場所に行く途中で三井は竜たちのバイクに追われている鉄男のバイクを見つけて後を追っていきました。

そして竜たちからリンチを受けている鉄男の姿を見つけました。

一方で花道は「眼で殺す」極意をやりすぎて疲れてしまい、当日の朝には完全に寝坊してしまっていたのでした。

ねこくん
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第35話『男たちの熱き想い』あらすじ

地面に倒れたバイクから燃料が漏れています。

竜たちにリンチされている鉄男を見た三井は鉄男のそばに来て、「やめろ竜!!」と言います。

しかし竜は、「うるせーよ。鉄男にもおめえにもでかい顔はさせねえよ。」と言い返します。

三井が「新しい子分を集めてボス気取りかよ。」と言うと、竜はいきなり右のパンチを三井の腹に入れてきました。

「かはっ」とうめいている三井の顔面に竜はパンチを入れます。

三井は壁にもたれて座り込んでしまいますが、横では鉄男が倒れております。

すると竜は「フフフフフ。どうした三井。バスケばっかりやっててケンカのやり方を忘れたのか」と言いながら三井の顔面にパンチを入れます。

そして竜は「バスケ部をつぶすと息巻いておいてあのザマはなんだ、コラ!!」と言いながら右足でのケリを連打してきました。

竜はさらに右足蹴りを連打しながら、「人がせっかく加勢してやって殴りこんでおいて、何ノコノコバスケ部に戻ってスポーツマン面してるんだ。オオ」と言っています。

三井は倒れこんでしまいました。

竜は左手で「来い来い」のポーズを作りながら、「出場停止が怖えか。ホラ殴り返してみろよ、立て、立ちやがれ!!」と言っています。

その言葉に反応して立ち上がろうとする三井ですが、それを鉄男の手が出てきて制しました。

鉄男は竜のほうに振り向きながら、「おめえが用があるのは俺だろうが。」と言います。

鉄男が竜に向かっていくと竜が後ずさりしています。

しかしヘルメットをかぶった男が鉄パイプを振りかざして鉄男の背後に迫っていました。

踏切の前を通過する緑と白色の電車が映っています。

映像が再びケンカの場面になると、鉄男はその場に倒れこんでしまいます。

三井は心配そうに「鉄男!!鉄男!!」と叫んでいます。

緑のシャツを着て、赤と紫のヘルメットをかぶっている血の付いた鉄パイプを手にした男の姿があります。

そして竜が「すげえだろ。この男鬼藤って言ってよ、ガキの頃からのダチだ。」と言うと、鬼藤はヘルメットを脱ぎます。

そこには長髪を髪の後ろで結んでいて、左目の横に大きな切り傷、そのほかにも顔面に無数の傷がある男の顔が現れました。

さらに竜は「ちと鑑別行ってたけどやっと出てきてよ。なんでも中でも2人ほど半殺しにしちまったんだとよ。」と言っています。

呆然としている三井と、鉄パイプを自分の右肩でトントンとして「フフフ」と笑っている鬼藤の姿があります。

立ち並ぶビルと9時を指している時計の映像が映っています。

バスが走っていて、そのバスが通り過ぎると安西監督、彩子、湘北バスケ部のメンバーの姿があります。

どうやらどこかの駅で待ち合わせをしているようです。

何かの道具入れの箱に座っている彩子が「遅いわね、三井先輩と桜木花道。」と言っています。

安田は「ああもう。集合時間は過ぎてんのに。」と言っていて、その横では両手をポケットに突っ込んで両耳にイヤホンをつけて音楽を聴きながらウツラウツラとしている流川の姿があります。

ゴリは安西監督に「先生、これ以上は待てません。先に出発しましょう。」と言っています。

安西監督は「そうですね。」と言っていて、目の前の道路ではスクーターが走っていきます。

安西監督は「三井君も桜木君も試合開始までには間に合うようにやって来るでしょう。」と言い、木暮は「ああー。2人ともどこまで世話を焼かすんだ。」と言っています。

木暮が光った眼鏡で上を見上げると「平塚駅」の文字があり、安西監督は「ホーホッホッホ」と笑っていました。

学生服を着た花道が「トオー」と言いながらジャンプしています。

着地した花道は走りながら、「しまった。目で殺す特訓のせいで完全に寝坊した。」と言っています。

花道が急いで角を曲がると前方から、高宮が運転していて、後ろに野間、大楠、洋平の順番で4人乗りをしている自転車がやってきました。

花道と桜木軍団の4人は正面衝突してしまい、自転車はひしゃげていて、花道は地面に倒れていて、高宮は壁にめり込んでいます。

花道と高宮からは白い煙が出ています。

そして洋平はなんとかその場に立っていて「は、花道じゃねえか」と言っています。

花道は「あーイテテテ。馬鹿野郎、ちゃんと前を見てろ!!4人乗りなんかしやがって。」と言いますが、高宮が「そっちこそ前方不注意のくせに。」、大楠が「そのうえスピード違反だ。」と言っています。

そして倒れている自転車を見て野間忠一郎は両目から涙を流して、「あー俺の忠1号が…」と言っています。

花道は「うー、何をおう」と言いますが、高宮、大楠、野間は声を揃えて、「何だとお!?」と言い返しています。

洋平は「あ、おいおいそんなことよりなんでこんな時間にお前がウロチョロしてるんだ花道。今日試合だろ?」と言っています。

花道は「おおいかん。おめえらにかまってる暇などない。遅刻だ。」と言っています。

洋平は「えっ?遅刻ってお前、ヤバいんじゃ?」と言っていました。

三井が両膝を地面につき、流血しています。

竜は「殴り返してみろよ、ホラ。学校には内緒にしといてやるぜ。」と言います。

しかし三井は「あ、安西先生ともう二度とケンカはしないと約束したんだ。」と言い返していました。

三井の目の前の竜たちは薄ら笑いを浮かべています。

そして竜は「お利口さんになったな、三井。」と言いますが、三井は「何とでも言え。」と言い返します。
しかしその直後に竜の右足蹴りが三井の腹に入りました。

呻いている三井に竜は「いい子ぶんじゃねえよ。そんなにバスケが大事か。」と言い放ちました。
鉄男は倒れたままであり、顔の周囲には血が滴っています。

そして続けて竜は、「なら土下座して頼むんだな。お願いしますって。バスケのためなら何でもできるんだろ?」と言っていました。

「川井電器」という看板がある街の風景が映っています。

花道は(ああー。目で殺す極意も遅刻したら何にもならん。)と思いながら両腕を振ってダッシュしています。

その後ろには洋平、大楠が走っていて、さらに後ろにはボロボロになった自転車を漕ぐ野間と後ろに立って乗っている高宮がいます。

高宮が「花道、ちょっと待て。そっちじゃなーい!!」と言い、花道が振り向きます。

まだ倒れている鉄男の横で三井は土下座して、「た、頼む。許してくれ。」と言っています。

竜は「フッ」と笑うと、顎でしゃくって仲間2人に合図を出します。

合図を受けたジャンパーを着ている男と学生服を着ている男がそれぞれ、三井の左手、右手を足で踏みつけて、三井の左肩、右肩をそれぞれの手で押さえつけてきました。

そして竜は「はいご苦労さん。」と言いながら隣の鬼藤から鉄パイプを受け取ります。

三井は「やめろ、離せ!!」と言っています。

三井はさらに「やめろ!!」と言っていますが、両手で鉄パイプを持った竜が迫ってきました。

竜は「二度とバスケなんぞできねえようにその手を潰してやる。」と言い出します。

三井は「よせ、やめろ~」と叫んでおります。

青空の映像から市立体育館の映像になります。

流川がボールをドリブルしており、リョータは足を延ばすストレッチをしています。

そして木暮は周囲をうろうろ歩きながら、「三井と桜木はまだか、もう。」と言っています。

木暮はさらに「一体どうなってるんだ、赤木。」と言いながらゴリの方を見ますが、体が巨大化して白目をむきゴリラ顔になっている赤木が「知るか!!」と言っているのを見ると、「外を見てきます。」と言っていました。

観客席には晴子、藤井、松井の3人もいて、晴子は「どうしたのかしら、桜木君、三井さんも。」と言っています。

そしてゴリは(くっそー。これからの試合はあの2人がカギを握ると思っていたのに。揃いも揃って…)と思っています。

観客席には陵南の彦一もいてマル秘ノートとペンを持ちながら、「こらあおかしいですよ。湘北のベンチに三井さんと桜木さんの顔が見えへん。」と言っています。

隣の越野は「桜木はクビになったのかもしれんが、三井がいないのは変だな。」と言っています。

彦一は(もしや2人で秘密の特訓か?要チェックや。)と思っています。

流川が練習でワンハンドダンクを決めて、(どあほう)と思っています。

「全国交通安全」の垂れ幕がかかった歩道橋を、花道たちが通行しています。

高宮が「こっちこっち、ここを渡って。」と言っており、野間はひしゃげてしまっている自転車を担いでいます。

花道が「オオ」と言っていると、高宮が細い路地を指さしながら、「ここの奥の塀を超えて行くんだ。」と言っています。

高宮が目の前の塀を左手で指さしながら、「この先の踏切を超えて行くと駅だぜ。」と言っています。

花道は「よーし、でかした高宮。」と言って路地をダッシュしだしました。

2人の男たちに手を足で踏みつけられている三井は、鉄パイプを持つ竜から「左からがいいか、それとも右か?」と迫られています。

三井は「やめろ」と言っていますが、竜は「右手からもらい!!」と言って、鉄パイプを持つ両手を振り上げています。

三井は「や、やめろ!!」と叫んでいました。

その竜の体に「トオー」と叫びながら花道が降ってきました。

うつぶせになった竜のお尻のあたりに花道は乗っています。

花道は「なんかにぶつかったような…」と言っています。

花道は続けて、「おお?、ミッチー」とその場に三井がいるのに気がつきます。

そして自分の目の前には鬼藤と紫のリーゼント頭の不良がおり、そして自分が誰かの上に乗っていることに気づき、「オオ?」と驚きながら立ち上がりました。

そして花道は「ミッチー、これはどういうことだ?」と質問しています。

竜が花道の顔を見ながら「て、てめえは…」と言うと、花道の方も竜の顔を見て、「オオ、その顔は…」と言い出します。

そして体育館襲撃事件で竜が流川の頭をモップで殴り、腹にもパンチを入れていた映像の回想が流れています。

花道は睨みを利かせた顔で竜に近づき、「あの時はおめえ…」と言い出します。

竜が「な、なんだよ」と言うと、花道は「あの時は流川をよくやった、うーん。」と言いながら竜の右肩をポンポンと叩きます。

竜は後ずさりしてから仲間たちに、「や、やっちまえ」と命令します。

花道の前に紫リーゼント頭の不良と鬼藤が来ました。

そして後方からは学生服の男とジャンパーを着た男が来て、4人で花道を取り囲みます。

すると三井が、「やめろ桜木、手を出すな!!」と叫んでおります。

花道は「手をって…」と言っていますが、花道の顔面を紫リーゼント頭の男が右の拳で殴りました。

花道は殴られた箇所を手でさすりながら、リーゼント頭にガンを飛ばします。

そして「ああ?」と言いながらリーゼント頭の胸ぐらを右腕一本で持ち上げます。

三井は「桜木やめろ!!お前が1発でも殴ったらおしまいだ。」と言っています。

花道は紫リーゼント頭の男を持ち上げたまま睨みを利かせていますが、その脳裏に練習中のシーンがよぎってきました。

それは木暮と花道がペアになって柔軟体操をしているシーンです。

両手両足を広げた花道の体を後ろから木暮が押しながら喋りかけています。

木暮は「なあ桜木、今年こそ全国へ行くぞ。今のメンバーなら絶対に行ける。」と言っています。

花道は「ナッハハハハハ、もちろん。この天才桜木がいる限り、間違いなく目標は全国制覇。」と言いながら手でピースサインを作っています

木暮は「俺も赤木も三井も…」と言って、花道の体を力いっぱい押してきました。

そして木暮は「最後の夏だもんな。」と言います。

しかし花道は「メ、メガネ君。ちょっと苦しいんだが…」と言っていました。

木暮が力いっぱい押してしまったので花道の顔が床にべったりとくっついています。

それに気づいた木暮が両手を合わせて謝って、「すまん」と言いながら花道の体を起こしておりました。

そのシーンを思い出した花道は紫リーゼント頭を持ち上げていた手を離します。

それを見た竜は、「ハッハッハハハハハ、こいつはいいや。」と言いながら左手で鉄パイプをつかみ、「てめえにもこないだの借りを返してやる!!」と言い出します。

そして竜は「ウアアアア」と叫びながら鉄パイプを振り上げました。

三井は「や、やめろ~!!」と叫んでいます。

すると後ろにある壁の上から飛び上がる3人の姿がありました。

桜木軍団の野間、大楠、洋平の3人が花道の前に立ち、洋平は「そうはさせねーぜ」と言っています。

花道が「お、お前ら…」と言っていると、壁の上から「フハハハハ、ウワハハハ」という笑い声をあげている高宮の姿があります。

高宮は「桜木軍団ただいま参上!!高宮望、行くぜえ~」と言って、下に下りようとします。

しかし飛び出ていた鉄の破片にズボンを引っ掛けてしまって、花道の下に落下してしまいました。

高宮は「すまん」と言っています。

そして洋平は自分の顔を自分の右手の親指で指しながら、「残念ながらてめえの思うようにはいかねえよ。」と言います。

すると竜は「な、なめんなよ~。おあああああ」と言いながら鉄パイプを振り上げてきました。

その鉄パイプを花道が右手で掴み取ります。

竜は鉄パイプを動かそうと両手を動かしますが、花道が鉄パイプを折り曲げてしまいました。

折れ曲がった鉄パイプが地面に転がり落ちます。

竜は「て、てめえ…」と言っていますが、花道は「いいかげんにしろよ、おめえら。」と言い出します。

三井は「やめろ桜木。」と言い、洋平は「花道、ここは俺たちに任せろ!!」と言いますが、花道は竜たちのほうへ歩み寄ります。

三井は「桜木!!」と叫んでいますが、花道が竜の前に来ます。

すると花道は「眼で殺す!!」と連呼しながら、不良たちを次々と睨んでいきます。

不良たちは後ずさりしますが、花道もハアハアとあえいでいます。

花道は両目が目玉の端のほうに寄っていますが、「へへへへ、これぞディフェンスの極意、眼で殺す!!」と言っています。

三井は不思議そうに「ディフェンスの極意?」と言っております。

花道は両手で自分の顔を叩きながら、「ちょっと眼が疲れるけど…」と言っております。

鬼藤は「ふざけんなよ、赤頭!!」と言いながらヘルメットを持った右腕で殴りかかってきます。

鬼藤は「ホラホラホラホラ」と叫びながら腕を出していますが、それを花道がかわしつづけています。

その鬼藤に手が伸びてきました。

その手は鉄男のものであり、鉄男は鬼藤を担ぎ上げます。

鉄男は鬼藤を壁に投げつけています。

鬼藤は地面に倒れ、ヘルメットが転がり落ちています。

鉄男は右手で自分の顔を払っていて、三井は「て、鉄男…」と言っています。

鉄男は三井の方を振り向き、「急がねえと試合が始まっちまうぜ。」と言います。

花道も「おおそうだった、ミッチー。」と言っています。
洋平は「早く行け、花道。」と言います。

花道は「お、おう。しかし大丈夫か?お前たちだけで。」と言っています。
それに対して洋平は「ああ。」、大楠は「軽いぜ。」、野間は「チョロい、チョロい。」と答えています。

花道は「じゃあ後は任せるぜ。」と言い、洋平は「おお」、高宮は「任されてやるさ。」と答えていました。

自分のおでこのあたりを手でさすっている鉄男に三井は「鉄男…」と言っていますが、鉄男は「じゃあな、スポーツマン」と返していました。

三井と鉄男はしばらくお互いの顔を見つみあっていましたが、鉄男が「フッ」と笑っています。

そして花道は三井に「走るぞ、ミッチー」と言って、二人で走り去っていきます。

鉄男は竜たちの方に顔を向けて、「やるか?」と言っております。

そして洋平は鉄男に「この前会った時は喧嘩相手だったが、しかし今日は喧嘩仲間だな。」と言って、鉄男と洋平はお互いの背中をくっつけて互いにファイティングポーズをとっていました。

試合会場の市立体育館の映像が写っています。

観客席にいる晴子が「ああー、どうしよう。もう試合が始まっちゃうわ。」と言っていて、藤井は周りをキョロキョロと見回しています。

マネージャーの彩子は「もう時間がないわ。」と言っていて、ゴリは「やむをえん。桜木と三井抜きでやるしかない」と言っていますが、木暮は「しかし…」と言っています。

そしてゴリは安西監督に「先生、それでよろしいでしょうか?」と言いました。

しかしその時、花道の「ちょっと待った!!」と言う声が響き渡りました。
花道と三井の二人がユニフォーム姿で走ってきて、木暮が「三井!」、彩子が「桜木花道!」と言っています。

ゴリが三井の顔を見て、「どうした三井、その顔は?」と聞き、彩子は「大丈夫?」と言っています。

三井はそれには答えずに安西監督の前に来て、「先生、心配をおかけしてすみませんでした。手は出してません、決して。」と言います。

しばらくの間、安西監督と三井はお互いの顔を見つめ合っていました。
そして安西監督は首を縦に振りながら、「ああ、わかってます。頼みますよ。」と言い、三井は「はい」と返事をしていました。

一方花道は「ナハハハハ。そして天才リバウンド王桜木花道に任せろ!!」と言ってますが、流川が「退場王」と言っていました。

花道は怒りに燃えた顔で流川を見ながら、(てめえから眼で殺したろか?)と考えています。

それを見た木暮が「まあまあ。いがみ合っている場合じゃないぞ、二人とも。すぐに試合だ。」と言っています。

ここでナレーションが入ります。

ナレーションは「だがスターティングメンバーは赤木、三井、流川、宮城、そして木暮であった。」と言っています。

花道は怒りに燃えた表情で安西監督の頭を左でつかみ、右手で安西監督の顎を「オヤジ、どうして俺がスタメンじゃないんだ?」と言いながらタプタプと触っています。

花道はさらに「俺はディフェンスの極意をつかんだんだよ。もう退場はしねえ!!」と言いながら右手で安西監督のあご、左手で安西監督のお腹の肉を触っています。

しかしゴリに「やめんか。おとなしく待ってろ!!」と言われながら頭に拳骨を食らってしまいました。

花道は頭にできたコブから白い煙をあげながら、小さい声で「わかったよ」と言っているのでした。

審判の笛が鳴り、試合が開始しました。

対戦相手の高畑高校は青いユニフォームに白ゼッケン、湘北は白いユニフォームに赤ゼッケンです。

両校のスタメンは以下のとおりです。

湘北
4:赤木
5:木暮
7:宮城リョータ
11:流川
14:三井

高畑
4:?
6:?
8:?
9:?
10:?

高畑高校は「TAKAHATA」と胸にマークがあるチームですが、選手名等は不明です。

ジャンプボールにゴリが勝ちました。

流川がボールを取ってドリブルに入り、高畑高校の9番の選手をかわし、8番の選手の横をドリブルしていきます。

そして10番の選手をかわしてワンハンドダンクを炸裂させます。

スコアボードに2点が刻まれ、晴子の両目はピンク色のハートマークになっています。

晴子は「流川くーん」とうっとりした声で言っており、晴子の後ろでは流川楓親衛隊の3人が足を上げて「る・か・わ」と声援を送っています。

流川楓親衛隊の3人はそれぞれ頭に「る」、「か」、「わ」の鉢巻、胸には「RU」、「KA」、「WA」の文字が書いてある服を着ていて、両手にはポンポンを持って応援しています。

ベンチの花道は怒りに燃えた顔で(おのれ流川…俺が晴子さんと約束していたスラムダンクを…)と思っていますが、流川はため息をついています。

花道は(ううううう、俺の出番が…眼で殺す極意が…)とイライラしていますが、得点は8、10、12と積み上がっていきます。

さらにゴールが決まる映像があり、木暮がゴールを決める映像、ゴリが豪快なワンハンドダンクを決める映像、相手選手をドリブルで抜くリョータの映像と流れていきます。

花道は怒りでイライラしていますが、審判の笛が吹かれて木暮が自分の右足を押さえてうずくまっていました。

木暮の下に駆け寄る彩子ですが、木暮は左手を上げてそれに答えています。

ベンチの花道は「ヘッ、修行が足らんぜメガネ君」と言っております。

すると安西監督が、「桜木君、交代です」と言ってきました。

花道はニヤリとしてからコートに出て行きます。

花道は(フフフフ、今日こそ俺は退場はしない。ファウルも取られん。この眼で殺す極意がある限り天才リバウンド王の独壇場だ。)と思っており、流川を見ながら、(お前の見せ場は終わった。)と考えています。
しかし流川は(どあほう。何ガン飛ばしてんだ。)と考えています。

湘北ベンチでは彩子が木暮の足の手当てをしながら、「何があったか知らないけど、自信満々ね。」と言っています。

木暮は「ひょっとして今日は退場しないかも…」と言っており、彩子は木暮の右足にスプレーをかけています。

しかし次の瞬間、花道の胸のあたりが相手の顔面に当たってしまい、審判の笛が吹かれていました。

審判は「ファウル、白10番」と言っていて、彩子は「言ってるそばから…」、木暮は「これはすぐにまた出番が来そう。」と言っています。
BGMでは幽霊が出るときの音楽が鳴っています。

ドリブルをする高畑高校の4番の選手に花道が「おのれ~、こら待て」と言いながら追いついて前に立ちます。

そして花道は「眼で殺す」極意を見せ付けて相手を睨んでいますが、相手選手はその横を通っていってしまいます。

その花道の横をリョータが「何ボーッとしてんだ」と言いながらディフェンスに戻っていきます。

花道は「ゲッ、ずるいぞ。ちゃんと俺の眼を見ろ!!こら、眼を見ろってんだ。俺の眼を見て死ねえ!!」と言いながら次々と相手選手にガンを飛ばしていきます。

花道は「眼で殺す!!」と連呼しながら相手選手のドリブルに追いつき、シュートする相手選手の前で両手を広げていますが、シュートが花道の頭の上を通過していきます。

花道は「眼で殺す!!」と言いながら目の前にいる高畑高校の8番の選手からボールを取りますが、またも審判の笛が吹かれてファウルを取られてしまいます。

花道は(な、なんでこうなるんだ。眼で殺す極意が全然通用しないじゃないか)と考えながら右手を上に上げています。

花道は怒りに燃えた顔でゴリを睨んでいますが、ゴリは右手で頭をポリポリかきながら、(こりゃあ失敗だったかな。)と考えていました。

不良が地面に倒れます。

鉄男は竜を右腕でつかんでおり、気を失います。

鉄男は「手間かけさせやがって…」と言いながら竜を地面に投げ落としました。

鉄男、大楠、野間、洋平は立っていて、その後ろに鬼藤が倒れています。

前方には学生服の男、ジャンパーの男、竜が倒れていて、高宮は倒れている紫のリーゼント頭の不良の腕を締め上げていました。

自分の手で顎の辺りをさすっている鉄男に洋平は「医者行ったほうがいいぞ」と言っています。

野間は腕時計を見ながら、「花道の奴、試合に間に合ったかな?」と言っています。

大楠は「もう退場してたりして…」と言っています。

試合は湘北が38点、高畑高校が12点になっています。

そして審判の笛が吹かれ、「白10番、5ファウル退場!!」と宣告していました。

花道は頭を抱えて「ああ」と言っており、映像では花道を指差す手と「ちゅどーん」の文字が出ています。

花道は両目から涙を流しながら「ち、ちょっと待て審判。少しはオマケをし…」と言っていますが、右腕を三井、左腕をリョータに持たれております。

そして三井とリョータのパンチをされながらベンチに戻されていました。

流川は「どあほう」と言っています。

そして花道は「何が眼で殺すだ!!ゴリのバカヤロウ~」と叫んでいます。

木暮がゴリに「何のことだ、眼で殺すって?」と聞いていますが、ゴリは冷や汗をいっぱいかきながら、「し、知らん。」と言っています。

花道は両腕をバタバタと動かしながら、「でたらめ教えやがって。」といいさらに、両目を手でつりあげながら、「眼で殺せないぞ~。ゴリー、コラ、バカヤロウ」と言っておりました。

しかし花道は彩子にハリセンで頭を殴られながら、「バカはお前だ!!」と言われてしまっていました。

試合終了となり、高畑高校59点、湘北高校103点という結果になっていました。

三井と木暮がハイタッチをかわしていて、リョータは少し顔を赤くしながら彩子にピースサインを向けています。

その彩子は右手で「グッジョブ」とリョータに向けたポーズをしています。
結局桜木花道は前半15分で5ファウル退場になっていたのでした。
花道はうつむいて座っていましたが振り向いた顔の両目からは涙が流れ、(ゴリのうそつき…)と思っているのでした。

第35話『男たちの熱き想い』私の感想

この第34話の感想ですが、桜木軍団と鉄男の最高の見せ場となる放送回だったと思います。

漫画原作にはこのストーリーは描かれていないオリジナルなのですが、とても良かったです。

ただこのストーリーを完成させるためにゴリから嘘の極意である「眼で殺す!!」を教えられて、その眼の酷使で寝坊した挙句に喧嘩に巻き込まれてしまった上に5ファウル退場と散々な1日を送ることになった花道は少しかわいそうな気もしますね。

このストーリーを完成させるためには、花道が寝坊で遅刻した上で桜木軍団のほかの4人と会ってからさらに、鉄男や三井がリンチされている現場に行かないといけないのですからそのための理由付けという感じに私はとらえました。

それにしても鉄男のタフさは人間離れしています。

鉄パイプで殴られた後でも起き上がって喧嘩していましたから、もうすごすぎです。

そして洋平の「こないだ会った時は喧嘩相手だったが、今日は喧嘩仲間だな。」というセリフもまたかっこよすぎでした。

桜木軍団の中では洋平がいつもいい役周りのように感じますが、野間や大楠、高宮も喧嘩のあとも平然としていましたし、彼らの強さもかなりのものがあります。

そして野間は時分の自転車に「忠1号」という愛称をつけるほど自転車に愛着があるのに、4人乗りされてしまうのがかわいそうです。

桜木軍団の中で一番おいしい役を洋平がやっているとしたら、ちょっとかわいそうな役回りがこの野間忠一郎だと思います。

体育館襲撃の際も特徴のある髭面ということで鉄男たちに絡まれてリンチをされていましたし、今回は愛車の自転車をボロボロにされてしまっていました。

そして三井と鉄男の絆も、なぜかはわかりませんがかなり強いものがある感じであります。

不良時代の三井というのは正直私の中ではいいイメージはないのですが、前回の33話、今回の34話で仲間たちにはかなり慕われている感じが出ていたのも良かったと感じます。

私とすればこの場に湘北の3年生の不良である堀田やリーゼント、角刈り眼鏡などが登場していても面白かったと思います。

前回の放送を見る限りで彼らも間違いなく三井の味方になるでしょうし、竜たちと熱い戦いが繰り広げられたものと推測できます。

そして三井にとっての安西監督への思いはやはり特別なのでしょう。

顔の傷を心配するゴリや彩子の問いかけには答えずに、真っ先に安西監督に報告していたのを見てもそのことがよくわかるというものです。
ただ竜にとっては今回の話があったために少し株を落としてしまった感じがありますね。

体育館襲撃の場面だけであればかなり強くて凶暴なイメージでしたが、今回の放送でたいしたことがないことがわかってしまいましたので。

それから竜の友人の鬼藤という男も最初はかなり強くて凶暴なイメージでしたが、あっさりとやられてしまったので新登場キャラクターなのにかませ犬にされてしまって、少しかわいそうにもなりました。

そしていよいよ湘北高校は4回戦進出ですが、ここまで3試合でいずれも5ファウル退場の花道がどうやって立ち直ってくるかも楽しみになってしまう放送回でした。

第35話『男たちの熱き想い』新登場人物

(前述)
三井や鉄男らとともに体育館に乗り込んできた他校の不良生徒。
鉄男にいつまでもでかい顔をさせたくないからと、仲間とともに鉄男をリンチにかけていたがやられてしまった。

鬼藤

竜のガキの頃からの友達。

鑑別所でも2人ほど半殺しにしたという凶暴な男だが、鉄男や桜木軍団にやられてしまいました。

高畑高校メンバー

4:?
6:?
8:?
9:?
10:?
上記の背番号の選手が出場していたが、氏名、ポジション等は不明。

第35話『男たちの熱き想い』原作の漫画とアニメの違い

この第35話は3回戦の一日を描いていますが、漫画原作にはこの部分の描写は最終結果が記載されていただけだったので、ほぼ完全オリジナルストーリーになっています。

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Netflix × 1,200円 なし
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管理人が試したところ3分で登録が終わっちゃいました。

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3.名前とパスワードを登録して「次へ」を押します

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ね?

めちゃくちゃ簡単でしょ?

管理人も入るまでは「面倒くさいなぁ」って思っていましたが、やってみたら誰でもできるくらい簡単でした。

試しにもうすぐ70歳になる父親にやらせてみても出来ましたよ!
※父がどうしても過去のアニメを見たいと言い出したので自分でやらせてみました

U-NEXTの解約方法

「『解約方法』を面倒臭くさせて、解約できない作戦なんじゃないの?」と疑われる人もいるかもしれません。

そんな人に一言「解約もめちゃくちゃ簡単です」と言っておきます。

むしろ入会よりも解約のほうが簡単でした。

なんとその時間2分!

そうは言っても不安になるかたもいらっしゃると思いますので解約手順も書いておきますね。

【U-NEXTの解約方法】

1.U-NEXTにログインした状態で左上のメニューを開きます

2.『設定・サポート』と書かれてるところを押します

3.『契約内容の確認・変更』を押して『解約はこちら』を押します

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ね?

めちゃくちゃ簡単でしょ?

何度も言いますが、無料期間中に解約したら一切お金が発生しません。

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無料期間中に解約し忘れると一ヶ月1,990円ほどかかってしまうので、それが怖くて入会できないって人も多いと思われるんです。

カレンダーアプリ等に登録しておくのをオススメしますが、それでも怖い人はこちら!

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をオススメします。

dアニメストアもU-NEXTと同じで、最初の一ヶ月間は無料なんです。

しかもお値段は月々400円!

つまり万が一解約し忘れても、U-NEXTと違ってワンコイン以下ですんじゃうんですよ!これはかなり魅力的ですよね!

U-NEXTがドラマに映画、漫画や雑誌まで読めちゃうのに対し、dアニメストアは『アニメ』しか見れないので注意が必要です。

色々見たいって人には『U-NEXT』、アニメしか見なくてもいいよって人には『dアニメストア』をオススメします。

もちろん、どちらも無料期間があるので、dアニメストアでスラムダンクをある程度見て、その後U-NEXTでスラムダンクの残りと違うドラマや映画を見るって作戦もありかもしれません。

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※dアニメストアの『d』は『ドコモ』という意味ですが、もちろんdocomoユーザー以外でも問題なく閲覧できます

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動画見放題サービス(VOD)でスラムダンクのアニメ版を全話見るなら『U-NEXT』や『dアニメストア』が良いですが

やっぱり『DVDがいい!』

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